東京出張で出会ったヤ〇ー社員(30)の家にお邪魔してパコってきた話

東京出張で〇フガールと知り合ってそのまま家お邪魔してゲットしちゃった話。

 

 

某日。

僕は上司命令で、関東へ2泊3日の出張をすることとなりました。

 

都内

➡横浜市

➡鎌倉市

➡都内

というそれなりの移動を伴う過密スケジュール。

事前のスケジュール調整やヒアリング内容の整理を始めとした準備はそれなりに大変なものでした。

 

しかし!

 

出張は上司と一緒ではなく僕一人のみ。

 

むっちゃ最高じゃないですか?

上司と2人で出張なら気が重いですが、一人ならやりたい放題です。

 

取引先とのやりとりは全て僕がすることになるのでプレッシャーはあります。

しかし、それさえクリアできれば、移動中もスマホ触り放題、寝放題。

夜の過ごし方も完全に自由です。

 

これはおもいきり羽を伸ばさなければならない。

出張の前からむっちゃワクワクしてましたw

 

仕事なんてマジでどうでもええわと。

出張当日。

早朝から新幹線で東京へ向かう。

午後からはとあるフォーラムに参加。

もらった資料が全て入った封筒を、会場のトイレに置き忘れて帰るという無能っぷり。

 

仕事は適当に済ませ、空き時間で色んな観光地を廻りましたね。

初めてカプセルホテルに泊まったり。

 

で、2日目は、

じゃあ、誰かと仲良くなるか―

と思い、電車に揺られて夜から池袋へ。

真冬で屋外は極寒のため、地下街をさまよっていると、スタイルの良い子が歩いていたので話し掛けてみることに。

 

ロングヘア―、

綺麗な長い脚に黒いブーツ、

膝上丈のスカートがよく似合っている。

 

美脚好きの僕には最高。

 

急いで後ろから女の子を追いかけます。

なんて話し掛けたかは忘れましたが、普通に立ち止まって応じてくれる。

 

こちらを振り向くと、白い肌につぶらな瞳。

そして、マスクを掛けていた。

 

エディ「え、普通にかわいいよね?マスク外してみてよ」

外してもらうと・・

 

 

エディ「・・・・おぉ、、、かわいいやん。。」

 

この子なんか若干酔っぱらっている様子で、聞けば職場の同僚と飲んだ帰りらしい。

まだ飲み足りないとのことなので、居酒屋へいくことに決定。

 

エディ「傘の中、入りーや^^」

駅構内から外に出ると雪(みぞれ)が降っていたため、傘を差して女の子も入れてあげます。

 

すると、

女の子のほうからさりげなく腕を組んできます。

 

 

うわぁ、、酔っぱらってるねぇ。

この時点でもう軽ボッキ。

 

バーに行こうとするも、池袋の地理がわからず断念。

通りがかった鳥料理系の居酒屋にイン。

 

カウンター席に座ります。

 

お酒は別に好きじゃないけど、女の子に合わせて飲むことに。

すると、女の子が焼酎やら日本酒を放っといてもグビグビ飲み干していく。

 

少し経つと、女の子の表情がポーっとしてきてて。

 

こっちが恥ずかしくなるぐらい、むっちゃ僕の顔を間近にポーっと見つめてくる。

すぐ側のテーブルに座る若者4人が、僕らの様子をチラチラ見てるっぽくて、ちょっと恥ずかしかったですw

 

さすがにカウンターでキスは抵抗あるので、太ももをずっとサワサワ。

 

で、この子、あのヤ〇ージャパンの社員であることが発覚。

そして、僕の名刺が欲しいとのことで名刺を交換。

 

さらに、この子の勤務場所が、僕が翌日訪問予定のビルであることも発覚。

なんという偶然。

 

そして。

 

エディ「え、じゃあさ。今日、家泊めてよ^^」

女の子「いいよー!」

 

彼女のお家に泊まらせてもらえないか交渉すると快諾。

翌朝も2人で目的のビルまで向かい、お昼も一緒に食べることに。

 

会計を済ませ、電車に揺られ30分程で女の子の最寄駅へ。

飲み過ぎたみたいで電車内でも顔をむちゃ近づけられたり、抱きついてきたりとウザ絡みされました。

 

駅に着くとあたり一面にうっすらと雪が積もっていた。

まだ酔っているのか、駆け足ではしゃぐ女の子。

その後を速足で追いかける僕。

 

5分ほどでアパートに到着。

お風呂に入り、キンキンに冷え切ったカラダを温めてさせてもらう。

 

少し前まで彼氏がいたらしく、少しくたびれた黒いパジャマが床に置かれたままで、それを貸してくれました。

 

 

 

 

で、部屋は明るいままでイチャイチャからの手マソン攻撃。

 

 

 

 

 

女の子「あぁぁ~~~~ん、クチュクチュしてぇぇえん!」

 

 

 

うーむ。

いい歳してこんなことを執筆している自分が情けなくなってきます。

ただ、印象的だったので今もはっきり覚えています。

 

酔った勢いなのか、よほど溜まってたのか知りませんが、なかなかのエロさでした。

1回して、そのまま疲れて寝てしまいます。

 

布団が2人で1つで、夜中に目が覚めたら自分の脚が布団から出ていて凍り付いてましたw

 

 

・・・

 

翌朝、パントーストをご馳走になり、一緒に駅まで向かう。

3,40分電車に揺られ、最寄り駅に到着。

 

一緒にビルまで向かい、入口ゲートの近くで一旦、バイバイ。

女の子はこちらに手を振りながらゲートの中に入っていきます。

 

(あぁ、また良い思い出ができたなぁ・・しかも出張中に。)

 

で、

 

お昼も一緒の予定だったのですが、

女の子「ちょっとごめんだけど、お昼忙しくていけなさそう」

みたいなLINEがお昼前に届く。

 

いや、

なんとなくそんな予感はしてました。

朝の通勤中、昨日のようなテンションの高さは無かったので・・w

 

酔っぱらってやらかしてしまったと反省しているんでしょうかね?

 

それはわかるけど、なんか悲しいやないかーい。

僕は見事に捨てられました。

 

やはり女性はお酒を飲むとエロくなる説は本当なんでしょうか。

 

お酒で女の子の判断力を鈍らせてゲットするのは、なんとなく卑怯な気がして僕は好きじゃないんですよね。

だから、僕は夜デートで居酒屋でも飲まないとかたまにあります。

女の子は飲まない子も多いですからね。

 

ただ、それでも全然いけるんですよ。

要は食い付きをしっかりと上げておけばいいだけの話なんで。

 

どうせなら男としての魅力をストレートにぶつけて純粋な自分の実力だけでゲットしたいと思いませんか?

今回は出会った時点で既に酔っぱらっていたため完全にラッキーパンチでしたが、世の中には泥酔させてヤることを是とするナンパ塾もあるそうで・・

 

これって恐ろし過ぎません?

この人らは自分の欲を満たすことしか考えず、廻りに害を及ぼしているわけです。

つまり、この人らがやっていることってまんま”害虫”なんですよね。

 

ただでさえ如何わしいナンパなんだから、少しぐらいはまともなやり方をしろよって話です。

 

というかそんな卑怯な手を使わなくても、男としての魅力があれば女の子は自然と寄ってくるんですわ。

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また、僕は23歳で人生のどん底だった状態から童貞を卒業し、今では150人以上のデート経験があります。

数々の美女をゲットしたり、ここでは言えないような経験もたくさんしてきました。

 

男の人生にとって恋愛というのは切っても切り離せないものです。

  • どんなにお金を稼ごうが、
  • どんなに有名大学に通おうが、
  • どんなに良い企業に勤めていようが、

モテなかったり、満足のいく素敵な彼女ができないというだけで悲惨です。

 

非モテを脱出し、女性に困らない生活が送れるようになると男の人生というのはむちゃくちゃ充実します。

恋愛に対する劣等感が解消されるし、自分にも自信が持てるようにもなりました。

心が通い合うことが無く時間制限のある風俗店や、会話だけで何万円も掛かるキャバクラに通うのは心底アホらしいと思うようになりました。

 

  • 可愛い子と付き合いたい
  • セ○レが欲しい
  • モテまくりたい
  • たくさんの魅力的な女性と付き合いたい
  • 美人で優しいお嫁さんが欲しい

殆どの男性は、表には出さなくても本心ではこんな風に思っているはずです。

僕はその気持ちに素直になることにしました。

すると、途端に人生が楽しくなりました。

自分の気持ちから目を背けた先に待っているのは、後悔だけだったのです。

 

ちなみに、このような理想を達成するのは実は難しいことではありません。

それは、

正しい知識を学び、実践する

シンプルにこれだけで可能となってきます。

 

なお、

コミュ障だろうが、

口下手だろうが、

内向的で陰キャだろうが、

童貞だろうが、

容姿に自信が無かろうが、

そんなのは些細なことです。

全く問題はありません。

 

一度きりの人生、

  • 非モテのままで終わりたくない
  • さっさと童貞を卒業したい
  • 可愛い彼女が欲しい
  • 青春を取り戻したい
  • 男としての自信が欲しい
  • なんとか人生を変えたい

もし、こんな風に考えておられるのであれば、

人生で後悔したくなければ、

僕と同じような人生を送りたいと思ってくれるのであれば、 

その秘訣をあなたにだけお伝えします。 

16 件のコメント

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