童貞が辛くて泣いていたコミュ障が、非モテを脱出し美女をゲットしまくった逆転ストーリー 【自己紹介】

はじめまして、エディと申します。

関西に住む30代前半で、公務員として市役所に長らく勤めていましたが、退職をして現在は恋愛コンサルタントとして活動しています。

このブログや他にもYouTubeメルマガ、twitterなどのメディアを運営し、最近は長期の恋愛コンサルなんかもやっています。

 

ちなみに、僕は恋愛に不自由の無い生活を送ることができています。

殆ど自由自在と言ってもいいかもしれません。

 

一部の例を挙げると(すいません、いきなりゲスいです)、

などなど、その日の内にゲットした経験は数えられません。

経験人数自体もあっという間に50人ほどに膨れ上がりました。

 

また、

  • クラスで一番可愛いレベルの色白ギャルと付き合ったり、
  • 色気ムンムンのむっちりエステティシャンと付き合ったり、
  • 職場の同期300人の中でもトップクラスの可愛くて優しい色白美女と付き合ったり、

非モテ時代なら指をくわえて見ていただけのような可愛い子とも付き合えるようになりました。

 

女の子に喋りかけられるだけで顔を真っ赤にしてオドオドしていた臆病な僕が、いつの間にか女性に対して自信に満ち溢れた態度が取れるようになりました。

 

ただ、僕は、

23歳まで典型的な非モテ・陰キャ・コミュ障・童貞

でした。

 

例を挙げると、

  • 3人での会話になるとだいたい輪から外れて一人ボッチ
  • 体育でペアを組むときも自分だけ余る
  • 女性と顔を合わせるだけで顔が真っ赤っか
  • 数少ない男友達に対しても自分から誘ったり話し掛けたりできない
  • 家でネットするのが唯一の楽しみでどっちが現実かわからない

こんなスクールカースト底辺で、モテない人生のどん底だった僕でも、愚直に頑張った結果、可愛い彼女ができて驚くほど変わっていったんです。

 

ただ、僕は何をやらせても不器用な人間なので最初の数年間は失敗だらけでした。

  • 初デートでイトーヨーカ堂に連れていってしまう
  • ドライブデートで目的地とは逆方向に爆走してしまう
  • SNSで出会ったビッチとネカフェで手をつなぐも、なぜか恐くなって逃亡
  • ナンパした子に半年間も非モテコミットした挙句フラれる
  • 出会いサイトに証明写真を掲載して相手の女性に笑われてしまう

今、振り返れば噴飯ものだけど、20歳前後の当時はマジでこんなことをやっていた人間なんです。

 

けど、非モテを脱出して以降、いつからか数々の美女と経験を積むようになり、今ではざっくり150人以上の女性とデートを経験するまでになりました。

 

20歳前後という男として多感な時期に恋愛ができなかった僕は、彼女ができても悔しい気持ちが晴れなかったんですよね。

 

「せっかく非モテじゃなくなったことやし、色んな女の子を経験しておかないと絶対に損やろ・・」

「昔からモテてきたリア充達に少しでも追いつかないと・・・」

「僕が惨めな思いをしていたときに、可愛い女の子とセッ○スしまくっていた男共を見返してやる・・!!」

 

このように考え、青春を取り返すためにも、一時期は必死で遊びまくりました。

何かされたわけでもないのにリア充・陽キャ達を逆恨みしているような心境でしたね。

 

そして、非モテだった頃の僕とは、いつの間にか価値観も常識もまるで変わってしまったのです。

少し前まで僕が正しいと信じていた常識が、完全な“非常識”に変わりました。

僕が妄想していた世界は、ほとんどが間違ってたんですよ。

 

だって、その日のうちにベッドインとか都市伝説だと思ってましたからね(笑)
(ナンパを始めてしばらく経った頃ですら、そんなのありえないと思ってましたが)



ちなみに本記事では、恋愛で満足が行ってない人、美女をゲットしたいという人に一番伝えたいことがあります。

それは、

 

恋愛は正しい知識を知っているかどうかでまるで変わる

ということです。



ぶっちゃけ、恋愛で知識がどうのとか胡散臭いですよね?

僕もそう思います(笑)

 

僕自身も昔はそんな発想なかったです。

ただ、だからこそ最初の彼女ができるまでにかなり失敗しまくったんですよ。

やみくもにデートをしているだけで、

何が正しいのか?

自分は何が間違っているのか?

を全く理解していなかったからです。

 

思い返すと完全に”する必要のない苦労“でした。

 

ただ、恋愛を学んでいる男性はかなり少数派なので、ちゃんと勉強すればライバルをごぼう抜きできちゃうんです。

 

「恋愛は所詮、才能で決まるんだ・・」

 

僕もこう思っていましたが、これは全て”思い込みの常識“に過ぎなかったのです。


過去の僕と同じように非モテで悩んでいる人は読めば、「こんな奴でも彼女ができるんだ」と、人生に希望が湧くと思うので是非、見てみてください。

はじめに

最初にこれまでの人生を簡単に書くと、

これまでの人生

中学・高校時代は友達殆どおらず、女の子との会話も6年間で数えるほど

大学に入学し、ネット漬け生活

20歳のときコンビニバイトで出会った女の子と人生初デート

告白でゴリ押しの末、付き合ってもらえるも光の速さ(2日)でフラれる

一人暮らしのアパートの両隣からセッ〇スの声を聞かされる毎日

ある夏の夜、人生に絶望し突然、体が震え出して号泣

頭が壊れてナンパを始めるという暴挙に出るも、ビビり過ぎて声掛けすらできず挫折

このままではダメだと思い意を決してナンパ再開。初の連絡先ゲット

紆余曲折ありついに脱童貞を果たす

更に恋愛経験を積みモテスパイラル突入

なんか調子に乗って独立起業を決心

改めて振り返ると少なくとも女性関係に限っては変貌しまくってます。

学生時代の僕が今の自分を見たら、確実にひっくり返ると思います(笑)

 

ただ、僕は23歳でようやく彼女ができたけど、

(一度の人生もっと早く知っておきたかったなぁ・・)

って心底思うことがたくさんある。

 

それは、

決心して行動すれば何でもできるんだっていうことを教えてくれる人がいたら・・

10代のときに人生は自分次第だということを知っていれば・・

あの時、僕を非モテから救ってくれるがいたら・・

ということ。



僕は人生一度きりの青春の殆どすべてをほとんど行動せず無駄にしてしまったんです。

ネットばっかりやって家でひきこもってしまった。

たぶん、半分諦めみたいな気持ちがあったのかな。

 

僕みたいな人間は何をやってもダメやし・・・

みたいな。

 

自己肯定感が低過ぎて、行動する気力すら湧かない状況がしばらく続きました。


でも、自分自身のマインドが人生を束縛していたんだと今は思います。

だから、この記事を見ている人も、自分はダメ人間だから関係ない世界の話なんだと思って欲しくない。

限りなく黒色に近い青春を送った僕ですら、恋愛を学んで愚直に行動すれば報われたのだから。

 

確かに、過去にタイムスリップして学生時代の僕にそれを伝えても信じないでしょう(笑)


ちなみに、僕がこういう発信をしているのは、

正しい知識を学んで、実践・失敗を積み重ねれば、恋愛は誰にだって余裕でできる

ってことを過去の僕と同じように悩んでいる人たちに伝えたいから。


だから、ちょっと恥ずかしすぎて、リアルでは誰にも言えないようなことも含めて赤裸々に書いています。

非モテの方は、今後に明るい希望を持てると思うので続きも見てみてください。

女性と無縁の惨めな人生。このまま終わっていいのか?

23歳になる2009年の夏。

ずっと不器用で無気力だった僕があそこまで情熱的な行動を始めたのは、人生で初めてだったと言い切れる。

 

僕のこの女性と無縁の惨めな人生。本当にこのままで終わっていいのか?

 

それまで女性とまともに付き合った事もなかった僕が、あのとき勇気を出して一歩を踏み出さなかったら・・・

僕は間違いなく今も寂しい毎日を送っていただろう。

僕は思春期に、彼女が欲しくて仕方がないのにずっとできないという生き地獄を味わった。

元々、僕は大人しくて気が弱く、内向的で、一人でいるのが大好きな人間。

  • 周りの男達はどんどん彼女ができていて、それを嬉しそうに話している置いてけぼり感
  • 何人もの女の子をはべらせて自慢している男がいて思わず体が固まる
  • そして、好きな女の子にもとうとう彼氏ができて数か月落ち込む

 

これらは全部、休み時間に自分の席に座っていると勝手に耳に入ってきた話。

僕は真顔で凌いでいたけど、こういった話を聞くだけでもどれだけ心が傷ついたことか。

思い出が何も無い中学・高校時代

言うまでもなく彼女なんてできるはずもない。

もうこれを書いていて思い出すのも嫌になるが、僕は確実にスクールカーストで下位だった。

いまいち誰にも殆ど相手にされず、浮き気味の奴ってクラスに何人かいたじゃないですか。

あれです。僕(笑)


世間の流行り事にどうしても興味が持てず、ゲームの話題もついていけないし、かといって別の何かに打ち込んでいるわけでもないっていう。

合わせようとしたこともあるけど、興味が無いから頭に入らないし、笑えないし、全く楽しめず苦痛でしかなかった。

典型的な無気力少年。

何も考えていない空っぽみたいな奴だった。

そもそも、この時期は女の子と会話をしたことすらほぼゼロに近い。





また、僕は高校時代から20歳ぐらいまでの頃、赤面症で悩んでいて、誰でも彼でも顔を真っ赤にしており、極稀に女子と話そうものなら火を噴くぐらいの赤面をしていた。

コンビニ行くだけで赤面、教室で前の席に座るだけで赤面・・・

今考えるとなんでこんなしょうもないことで悩んでたんだろうって思うけど、当時はむちゃ辛かった。

高校時代好きな子はいたけど、会話一つしたこと無い。

とにかく、なんか語ることが何もないぐらい何も無かった。

ネット漬けの大学時代

学生で暇を持て余していた僕は、授業が終わると家に直帰して、家で延々とインターネットをして過ごした。

食料の買い出し、家でインターネット、たまに授業の無限ループ。

非リア充極まりない生活だった。

 

ただ、こんな僕でも彼女が欲しくてたまらなかったのだ。

20歳のときにも出会い欲しさから、勇気を出して思い切って飲食店でバイトをしてみたが、そもそも女子のほうが多い空間に全く馴染めなかった。



今度こそ負けじと、 21歳のときにはローソンの早朝出勤のアルバイトをやってみた。

すると、運良く同じシフトで一つ歳上の女性が働いていたのだ。

女の子は普段、歯科衛生士をしているが、出勤が10時からなので、9時までアルバイトをしていたのだ。

しかし、僕の携帯電話にそもそも女性の連絡先など母親以外にない。

異性の連絡先を聞くなんていう勇気も全く無かった。



ところが、運良く合コンの話が舞い込んできたのだ。

合コンをやることになったきっかけは、コンビニバイトの同僚のおばちゃん。

 

「あなたたち2人共恋人いないんだったら、お互いの友達集めて合コンでもすれば?」

というスペシャルアシストがあり、その流れで連絡先を交換できることとなった。

 

もちろん人生初の合コンだった。

そして、数少ない友人を呼んで後日、合コンを開催する。

合コンをやる名目でバイトの子のアドレスを聞いていたため、思い切ってその子をデートに誘い、心臓が飛び出そうになりながらも告白。


ゴネたらなんとか付き合ってもらえることになる・・!





も!!

喜びも束の間。


なんと1回目のデートで見事フラれる。

なぜかと問い詰めると、

実はエディくんのことはまだ好きというほどではなくて、、、だから、合コンには今後も行きたいから、それでも良かったら^^

こんな感じでストレートに心中を告白される。

 

「えっっ・・・・(笑)」

僕はびっくりして、数秒固まってたと思います。

 

事実上のお別れ宣告です。

もちろん、彼女とはその日以来会っていない。


21歳にして人生で初めての失恋に大ショックを受ける僕。

ようやく念願の彼女ができたと思ったらこれか・・・

僕は数か月立ち直れなかった。

吐く息全てがため息レベル。

 

「もしかして、僕は一生彼女ができないのでは・・?」

 

彼女と偶然会わないかと期待して、家の前を自転車で何度も通り過ぎた。

もはやプチストーカー化していた。

過去のメールを何十回も見直して悲しみに暮れた。

今、振り返ればこのときは、完全に「非モテコミット」と言われる病に掛かっていた。


僕の大学生活はその後、何も起こることなくあっけなく終わる。

そして、就職が嫌過ぎた僕は逃げるように大学院に進学する。

隣の部屋からあえぎ声を聴かされる毎日

僕は2009年の当時、学校のすぐ近くにある4階建てのマンションの4階に住んでいた。

家賃は水道代と共益費込みで3万円と激安だったが、築20年ほどのマンションで壁が非常に薄く、隣同士の生活音はお互い筒抜けだった。



いつも通り学校の授業が終わって、パソコンでネットサーフィンをニヤニヤしながら楽しんでいた。

すると、


横の部屋から何やら女性の悲鳴のような声が聞こえてくるではないか。



なお、僕は結局、学生時代にこの隣の人間の顔を見たことは一度も無かった。

ただ、壁が薄いので話し声がかすかに聞こえてくるのだが、その声から推定すると20歳前後ぐらいの若い男
が住んでいるようだった(ちなみに、その反対側の住戸には後で出てくる40代ぐらいのおっさん)。


この音は・・・・・まさか・・?

僕は部屋に置いてあるテレビの電源を消し、物音を立ててバレないよう、静かに壁に耳を当てた。

心臓が爆発しそうなほどドキドキしたのを覚えている。

すると、


やはり女性のあえぎ声だ・・

しかも、これはテレビから流れてる音じゃないと感覚的にわかった。

しかも、


ミシミシとベッドが等間隔で軋む音が聞こえてくる。

あ、これ完全に間違いないわ。

これが本物のセ〇クスというやつか・・・


世の中の若者はやっぱり当たり前のように楽しんでいるのだ。

そして、その後も、女の子を連れ込んでくる度にあえぎ声が聞こえてきたが、僕もその都度、壁に耳を当ててドキドキした。

授業以外は殆ど常に家にいたので、彼のセッ〇ス記録はすべてカレンダーに書けてしまうぐらい把握できていたと思う。




若者(と思われる)が住んでいる反対側の住戸には、ブルーワーカーっぽい40代ぐらいのおっさんが住んでいた。

ちなみにこのブルーワーカーのおっさんのいびきのデカさは半端じゃなかった。

そして、朝の洗面所での音もうるさい(喉をガーガー言わせて、タンを吐いていたのだろう)。

僕はこれを毎朝6時過ぎに聞かされ、強制的に起こされる学生生活を過ごした。


ただ、僕はこのおっさんに敵対心など持っていなかったし、むしろ勝手に仲間意識を思っていた。

なぜなら、どんな人間なのか見てやろうとおっさんの姿を見たことがあるからだ。

おっさんの部屋の玄関ドアが閉まる音がした際に、自分の部屋の覗き穴から廊下を確認すると、ロン毛で茶髪の小汚いおっさんだったからだ。

 

正直、こいつなら金も無さそうだし、女もいないやろうな。

そう親近感を持って安心していた。

 

おっさんよ、俺らは仲間だよな・・」と。


が、しかしある日の夜、

おっさんの部屋から女のあえぎ声が聞こえるではないか

 

いや、まさか。

きっと、AVでも見ているのだろう。

最初はそう思った。

おっさんと僕の部屋の間の壁側には本棚やテレビを置いていたので、壁に耳を当てて確認することはできなかった。


その後、あえぎ声が止み、しばらく経つとおっさんの家と思われるドアの閉まる音がした。

逃すまいと急いで玄関まで走り、覗き穴から廊下を確認した。

すると、

 

・・・女と一緒だった。

AVの音ではなかったのだ。

もう、何なの?

 

いや、しかし単にデリヘルを呼んだだけの可能性もある。

単にデリヘル嬢をアパートの入口まで見送りに行っただけかもしれない。

そう思った。


しかし、後日また同じ女を連れていたのだ。

玄関ドアの覗き穴から確認する限りでは、女性の年齢は30代後半ぐらいか?

横顔しか見ることができなかったがおっさんよりはいくらか若く見え、それなりに小綺麗にしている女性だった。

 

つまり、このおっさんにもいっちょまえに彼女がいたのだ。


童貞の僕は両隣りの部屋からセッ〇スのあえぎ声を浴びせられ続けたのだ。

家賃3万円という激安物件を借りた代償は大きかった。

一人暮らしの部屋で号泣

ここまで読んでもらえたら理由がわかるだろう。

両隣セ〇クス事件からしばらく経った頃だったと思う。


ある夜、僕はあまりの辛さからか、突然発作のように体がビクビク震えだし、涙がちびるように泣いた。

あんな突然体が震えだした経験は人生であの日、一度きりだ。


世の中には就職活動を失敗して、自殺してしまう大学生もいると言う。

今、思うと当時は、それに近いぐらい追い込まれた精神状態だったのかもしれない。


僕は親や神様を恨んだ。

なんで僕だけがこんなツラい羽目に合わないといけないのか・・

僕が中学に入学したときに父親から言われたことをふと思い出した。

父「おい、これから楽しい時期だな。人生で一度キリの青春よ。」



・・・いやいや、どこがおもろいねん。

あんたはスポーツもできて、気も強いリア充だからそうだっただけやん。

僕は辛いことばかりやし、今後も不安しかない。

それでも、彼女が欲しくて仕方がない。

そして、僕はある決断をすることになる。

壊れた僕は暴挙に出る。

少しマニアックな話をすると、

インターネットの巨大匿名掲示板2ちゃんねるにはジャンル(例えばスポーツ、グルメ、ニュースなど)毎に「〇〇板」といった形でカテゴリ分けがある。

その板の一つに「モテたい男板」というカテゴリがあり、それを偶然に発見した僕は試しに覗いてみることにしたのだ。


そして、その中に「関西ナンパ仲間募集スレ」という名前のスレッドがあるのを発見したのだ。

要は一人ではナンパするモチベーションを保てない人間同士がネット上で連絡を取り合って、一緒にやるための募集スレッドだ。


・・・もうこれしかない(はぁはぁ。


僕はヤフーのメールアドレスと、年齢、ナンパ経験など諸情報を記載した。

しかし、迷った。

本当に僕なんかがナンパなんてできるのか・・?

 

しかし、このままではいけない。

僕は勢いにまかせて書き込みボタンを押した。


今から考えると、思い切り過ぎだと思う。

だって、普通ナンパって聞くと遊び慣れたチャラいモテ男がやるイメージしか無い。

ただ、精神的に相当弱っていて、正常な思考ができていなかったのだろう。


そして・・・

少し待つとメールが届いた。

 

同じく大阪に住んでいる21歳の大学生からの連絡だった。

そして、数日後のお昼間に大阪の天王寺駅前で待ち合わせすることとなった。


やってきた相手は・・・

 

ギャル男だった。

 

ちょっと古いたとえかもしれないが、”うめしゃん”みたいな雰囲気のイケメン。

僕は彼の姿を見て怯んだ。

 

やっぱりナンパの世界なんて僕なんかに向いているはずなかった・・と凄く恥ずかしい気持ちになった。

僕は髪の毛も服装も適当。

今から考えるとナンパなんてする風貌ではなかった。


しかし、本人が言っていたのを覚えているが、

見た目は着飾っているけど、中身がイケてなくて童貞」とのことだった。

 

僕なんて大学院生にもなって童貞やで

そんな感じでフォローした記憶がある。


とにかく僕はこれからナンパで人生を変える・・

絶対に彼女を作って一発逆転してやる!!

 

そんな意気込みで早速、2人でナンパを始めることにした。

しかし、女の子とまともに会話する機会すらない僕が街中の女の子に声を掛けるなんて到底できなかった。

 

自分の劣等感(会話能力の低さ、経験の無さ)から、声を掛けようと目当ての女の子の後を追いかけるも、心臓が飛び出そうなぐらいドキドキ。

何度挑戦しても声を掛けることはできなかった。

自分の中の何かが強力なブレーキを掛けてくるのだ。


そして、それは相手の男の子も同様だった。

2人で延々と街中を歩き続けて、気が付けば数時間経っていた。

夏の炎天下を歩き続け、着ている服は背中に張り付くほどの汗を掻いていた。


そして・・・今度こそ頑張ろうと言ってその日はお別れをする。

その後も、その男の子とは何度も会ったものの、お互い毎度、声すら掛けられず同じように解散を繰り返した。

そのうち、彼とは連絡を取ることも無くなっていった。


しかし、僕はその後も諦める事なく、一人でも頻繁に街に出向いた。

それでも、誰にも声を掛けられず、駅の柱でじっとしている日々。

 

少なくとも一人で十数回は街に出たが、それでも僕は何もできなかった。

後ろを追いかけても、どうしても声を掛けることができないヘタレな僕。

いつの間にか街に行くこともなくなり、大学院1年生の夏が終わった。


そして、秋になると僕は本格的に翌年の公務員試験に向けた勉強を始める。

また、いつものつまらない日々に戻っていった。

そう、僕はナンパに挫折したのだ。

僕の人生を変えてくれた人との出会い

23歳になった大学院1年も終わる3月。

夏以降も何も起こらず、さみしい日々を送っていた僕はふと思い立ち、再びモテたい男板の関西ナンパ仲間募集スレに募集の書き込みすることにした。


このままじゃ、いよいよ学生時代が終わってしまう・・・!

すると、すぐにメールが来た。

今度は35歳の男性からの連絡だった。

35歳でもナンパなんてするのか・・・?

 

まぁ、いい。

今度は大阪の心斎橋駅で待ち合わせることになった。


そして、僕は会う前に自分のファッションを見直すことにした。

髪の毛はとても緊張したが勇気を出して美容院で切ってもらったし、服はネットで何が女の子にウケるのかを調べて、セレクトショップで服を購入した。

眉毛も自分なりに整えた。

まずは、見た目から改善して少しでも劣等感を無くそうとしたのだ。


すると、中身は全く変わっていないのだけど、少しだけ自分がイケてるみたいな感覚になったのを覚えている。

小さな成功体験みたいな。

そして、


一生忘れないであろう2010年3月14日の午後。

待ち合わせ場所である大阪の心斎橋駅前にやってきたその男性は、年齢よりも遥かに若々しく爽やかな人だった。

喋ってみても、爽やかでむっちゃいい人。

僕はこの人と出会ったことで人生大きく変わることになったのだが、このときは知る由もなかった。

 

軽く挨拶を交わし、間もなくさらに別の2人がやってきた。

20歳の大学生と37歳の社会人だった。

3人とも見た目も喋った感じもいたって普通で、とてもじゃないが僕がイメージする一般的なナンパ師のイメージからは程遠かった。

4人となった僕たちは心斎橋のアメ村に向かった。


道中で、僕は正直に今までずっと声を掛けることができなかったと話す。

すると、声を掛ける女の子を指示するので、話し掛けてくるように指導される。

 

「じゃ、あの子に声掛けてきて。」

僕はドキドキしながら商業施設から出てきた女の子を小走りで追いかけた。

足がすくむ。

 

いや、今日から人生を変えるんだ・・・!



僕「す、すいません、、、」

 

僕は勇気を出してついに声を掛けることができた!

今まで何十回、街に出ただろうか。

しかし、女の子は僕にびっくりして走って逃げていってしまった。


「おーすごいな、頑張ったやん。」

失敗したが、仲間が勇気を出して声を掛けた僕を褒めてくれる。

そして、次々に通りを歩いている別の女の子に声を掛けるよう指示される。

僕は女の子を追いかけて声を掛けるをひたすら繰り返した。

そして、何人目だろうか。



僕「あ、あのー。。。すいません・・」

前を歩く女の子を後ろから小走りで追いかけ声を掛ける。

こちらを振り向いてくれた女の子はずいぶんと可愛い子だった。

 

服装もおしゃれで細身、色白、目もぱっちり。

僕のドンピシャだった。

(うわ、マジか・・・)

 

僕「あの・・そ、そこで見かけてタイプだったんで・・良かったらメルアドとか教えてもらえませんか???」

アホみたいに緊張していたが、予め決めていたフレーズを噛みまくりながらも喋ると




女の子「え、いやー、、、あー・・・じゃあ、いいですよ♪」

なんと、奇跡的に応じてくれたのだ。

 

えぇぇぇーー・・

 

オドオドしながらも軽く会話をし、ガラケーのアドレスを交換したあとその日はバイバイ。

息は絶え絶え、確実に手足は震えていた。

 

某芸術大学に通っている一つ年下の大学4年生。

後で話を聞くと、慣れていない感じがして、逆に好感が持てたのだとか。



僕はもう天にも昇る気持ちだった。

こんなことが本当にあるのか・・

と。

 

帰りの電車でも一人でずっとニヤけていただろう。

数か月もの努力がようやく報われた瞬間だった。


今度こそ、僕は彼女を作るんだ!

その子と付き合う気満々だった僕は、それ以来ナンパをきっぱりやめた。

(この頃の僕は糞真面目で純粋だった)

 

が、しかし、


この子とは3回目のデートの帰り際に告白するも、またしてもフラれてしまう。

しつこく食い下がったけど、イエスの返事はもらえなかった。

この子にフラれた頃、季節は3月から既に夏になっていた。

再び大ショックを受けた僕はしばらく家に引き籠った。

ナンパを最初に始めてから既に1年が経っていた・・・

学生の期間も残り半年と少ししか残っていなかった。

それでも僕はあきらめなかった。

同年8月、前に一緒にナンパした人達に連絡を取り、再び会うことになる。

ついに脱童貞を果たす

夏以降、僕は週に何回も仲間達と会い、女の子に声を掛け続けた。

もちろん、急に性格が変わるなんていうことはなく、声を掛けることすらできずに家に帰ることもしょっちゅうだった。

非モテ体質、劣等感というのはそうそう変わらないのだ。


それでも、たまに連絡先を教えてくれる子がおり、その子達と何度もデートをしてトライアンドエラーを重ねた。

・なんでフラれたのか?

・自分の会話や態度で何がいけなかったのか?

会話にしろ行動にしろ試行錯誤を繰り返した。


今、当時を振り返ると、普通の男ならありえないようなこともやらかしていた。

無理もない。

ずっと家で一人でいてばかりだったので、世間ズレしていたのだ。

僕がこの頃、ひたすらやっていたのは外見の改善と内面(話し方や振る舞い)の改善だった。

・・・

そして、10月。

懲りもせず大阪の難波で女の子に声を掛けていた。

すると、商店街にあるドラッグストアーで商品を眺めている可愛い子がいるではないか。


僕は勇気を出して、声を掛けた。

すると、とてもびっくりされるも、一緒にカフェに行くことになった。

色白で目がぱっちり、おしゃれな子。

これまたドンピシャな子だった。


30分程、会話をして連絡先を交換してその日はバイバイをした。

今度こそ。

そして後日、3回デートをした末に勇気を出して告白。



女の子「いいよ。」




・・・ようやく僕にも彼女ができたのだった。

見た目を改善して、中身も改善して、女の子と出会って失敗しまくって。

やっと、報われた瞬間だった。



そして、付き合って2回目のデートで僕の下宿先に彼女が来たとき、生まれて初めてのキスをし、結ばれた。

その後は喧嘩もたまにはあったりしつつも、大学院を卒業するまで半同棲の日々を過ごした。


お互いの誕生日にはプレゼントを買いに行ったり、

クリスマスはちょっと良いディナーに行ったり、

春は花見

夏は花火大会

ドライブで夜景を見に行ったり

海を散歩したり

ネカフェでいちゃついたり

ホテルでコスプレセッ○スしたり

もちろん家で飽きるほどセッ〇スしたり

カップルがやることの一通りを経験することができた。

 

ずっと背負っていた十字架的な物から解放されたような気がした。

モテスパイラル突入

結局、その彼女とは1年程で別れてしまう。

しかし、その頃の僕は以前のようなネガティブで卑屈な人間では無くなっていた。


非モテは女性と知り合う機会すらなく、経験が積めず悪循環にハマっていくパターンが非常に多い。

いわゆる非モテスパイラルだ。

僕も紛れもなくそうだった。

しかし、今はもう違う。

それは自分の外見・内面ともに正しい知識を学び、磨き続けた結果だ。

経験人数も加速度的に増えていった。

  • 芸能事務所にスカウトされるような子と大人の関係になったり
  • セ○レもたくさんできたし、
  • いろいろとなんかしつこくされたりもある
  • 贅沢なことにデートの誘いをそれとなく断ることも増えたし

驚くべきことにこんなことが日常化していった。

 

一人の女の子に固執して不安になることもない

lineの返事が来なくて何度も見返してしまうこともない

この子にフラれてもすぐに彼女は作れるという謎の自信

 

あのとき頑張って良かったと本当に思う。

行動しなければ絶対こんな状況にはなっていなかったと断言できる。


だって、男性はいくら社会的地位が高かろうが、

年収が高かろうが、

仕事がバリバリできようが、

「モテない」というだけで結構、悲惨じゃないですか。


僕があのとき行動しなければ、非モテ時代に背負っていた劣等感や青春コンプレックス、不安、焦りといった負の感情を生涯、背負い続けていただろう

そう考えると結構、ぞっとする話だ。

 

“人生やるかやらないか”

です。

おわりに

もし今の僕を、過去の自分が見たら間違いなくひっくり返るだろう。

パラレルワールドに迷い込んだのかと疑うぐらいの真逆っぷりだからだ。

それぐらいたくさん失敗や経験を重ねたし、何より多くの失敗によって自分に自信を持つことができた。


そんな今だからこそわかること。

それは、

あの長く辛かった経験も実は神様からのプレゼントだった。

ということ。


仮に僕が、生まれてからずっと女性に苦労しない人生を送ってきていたとしたら、初めて彼女ができたときのあの感動を決して味わえることはなかったから。 

初めから満たされた人生では決して味わえない幸せを僕は手に入れることができた。


そして僕は、恋愛の悩みに打ち勝つことで、自分の人生に自信を持てるようになりました。

なぜなら僕にとってナンパを始め、

自分から誘ったり、

好意を出したり、

といったことは

過去の自分が見たらが信じられないであろうことを、人生で初めて実現した経験だったからです。




僕は現在、仕事を退職し、自分のやりたいことを送るための人生を送っています。

この決断をできたのも、

ド非モテから這い上がったんだから、どんなことだって実現できる!

と自分を信じることができるようになったからです。

だから、この記事を見て少しでも勇気を持ってもらえたらと思います。

 

行動さえ起こせばあなたにも絶対できることです。

 

他の男が恋愛を楽しんでいる姿をこれ以上見るのは悔しくないですか?

「恋愛は技術」

です。

愚直に学んで、実行すれば誰でもモテるようになるのだ。



ちなみに、人生を振り返って後悔していることランキングの1位は「挑戦しなかったこと」だそうだ。

みんなも一度の人生、卑屈になってないで一緒にがむしゃらになりませんか?

人間生まれたらいつかは絶対に死ぬんだから、

 

人生楽しんだもん勝ち

ですよ。

情報発信にかける想い

僕はこの情報発信を通じて、”昔の自分のように苦しんでいる人を救いたい“という想いがあります。

もっと言うなら、

 

「男なら満足いく恋愛をしとかないと、むっちゃ損だよ?」

「自分の気持ちに素直になって、一度キリの人生を思い切り楽しもうよ?」

「妥協して生きていたら最後に100%後悔しますよ?」

「正しい行動さえできれば、実は思った以上に簡単に変われちゃうんだよ?」

 

って本気で言いたいです。

これは過去の僕が知りたかったことなので、ぶっちゃけ有料級の情報です笑

 

なお、僕は別にそこまで真面目人間じゃありません。

遊びでのセッ○スはダメとか綺麗事を言うつもりはさらさらありません。

だって、男ですから。

 

男なら、色んな女の子と交わりたいと思うのは本能的に当たり前なんです。

だから、その気持ちをわざわざ押し殺す必要なんて全く無いんですよ、本来は。

 

というか、無理に抑圧しても自分の人格が歪むだけだから結果的に自分に返ってくるだけですからね。

欲求を抑圧しても、どこかで帳尻合わせをするときはやってくるんです。

どこかで解消しなきゃいけない。

 

だからこそ、

今は非モテでも、美女を抱きまくる人生を送ろう

 

これ僕の理念です。

女の子からしたら最悪の男かもしれませんw

 

ただ実際、男の本性ってみんなこれですよ。

だったら、その素直な気持ちを大事にしましょうよって僕は思います。

決して後悔だけはしないようにしましょう。

 

もちろん女の子を無碍に扱ったり、傷つけたりしてはいけませんので節度を持つ必要はあると思います。

 

その上で、

遊びたいときは遊びまくればいい。

もし、一人の大切な彼女ができたら大事にしたらいい。

 

これだけの話なんです。

 

ただ、過去の僕は恋愛に不自由していたので、欲求を解消しようがなかった。

で、ずっと抑圧していたので僕は少し歪みました笑

 

だから、

モテない“という悩みに対しては、できるだけ早い段階で真摯に向き合うべきなんです。

このブログを見ているということは、あなたも心のどこかで薄々感じているのではないですか?

ちなみに、問題を放置していても、いつまで経っても解決しませんし、むしろ時間が経つほど深刻になっていくだけですよ。

 

それでも、

「モテなくて何をしたらいいかわからん!」

「行動してもうまくいかない。」

「けど本当は可愛い女の子とデートしたり、イチャイチャしたい!」

マジでそうやってくすぶってるのは勿体無いです。

 

ていうかね、

陽キャリア充達に負けっぱなしの人生で本当にいいんですか???

って話で。

ずっと遠くから羨ましそうに眺めているだけの男性達を見て、僕はそう思います。

 

隣ではこんなに楽しい世界がこっちにあるのに。

女の子(特に美女)に承認される人生というのは楽しいものです。

 

だからこそ僕は悩んでいる人を助けたい。

そして、僕の元に来てくれた人には苦痛の無い幸せな人生を送ってもらいたい。

そういう想いがあるんです。

 

ただ、僕もご覧の通り、元々は超非モテです。

恥ずかしい話ですがフツーに泣いてましたから。

ありえないようなデートもしてました。

だけど、極限まで追い込まれた結果、行動することで人生を好転させることができました。

 

だからこそ、

「正しい知識を知ってれば勝てるぞ。」

 

「あとは行動さえすれば人生は簡単に変えることできるよ。」

 

「マジで変わらないと勿体ないよ?」

って伝えたい気持ちが強いですね。

 

僕はそんなこと教えてくれる人はいませんでしたから。

だから、彼女ができるのが遅かったし、青春を取り戻すために必死でした。

ホントに早く知りたかった。

もし昔の自分が目の前にいたら、絶対説得して恋愛を学ばせて、ケツを叩いて行動させます。


この記事を読んでるってことは、きっとどこかで人生変えたいって思ってるはずなんですよ。

「このままじゃダメだ・・」

と思っているはずです。



で、その気持ちって実は”大きく変わるチャンス“なんですよ。

鬱憤が溜まった分だけ、爆発的に行動する原動力になりますからね。

僕も負のエネルギーを行動力に変えたタイプなので。

 

だから、

  • 自分の意思で大きく人生を変えるのか?
  • 行動しないままで、一生非モテ人生を生きるのか?

リアルにその岐路に立っていると言えるでしょう。

 

まぁ、それはその人の自由です。

ただ、本気で変えたいと思っている人に対しては、僕の持っている全ての経験と知識を持って、
人生を変えるお手伝いをしたい。

 

そんな仕事って控えめに言って、むっちゃ価値ありますよね?

  • もっと可愛い子と付き合いたい・・
  • いい加減、童貞を卒業したい・・

そんな悩み解決のお手伝いをするってやりがいありまくりです。

 

 

動画でもつらつらと語ってます↑↑

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また、僕は23歳で人生のどん底だった状態から童貞を卒業し、今では150人以上のデート経験があります。

数々の美女をゲットしたり、ここでは言えないような経験もたくさんしてきました。

 

男の人生にとって恋愛というのは切っても切り離せないものです。

  • どんなにお金を稼ごうが、
  • どんなに有名大学に通おうが、
  • どんなに良い企業に勤めていようが、

モテなかったり、満足のいく素敵な彼女ができないというだけで悲惨です。

 

非モテを脱出し、女性に困らない生活が送れるようになると男の人生というのはむちゃくちゃ充実します。

恋愛に対する劣等感が解消されるし、自分にも自信が持てるようにもなります。

心が通い合うことが無く時間制限のある風俗店や、会話だけで何万円も掛かるキャバクラに通うのは心底アホらしいと思うようになります。

 

  • 可愛い子と付き合いたい
  • セ○レが欲しい
  • モテまくりたい
  • たくさんの魅力的な女性と付き合いたい
  • 美人で優しいお嫁さんが欲しい

殆どの男性は、表には出さなくても本心ではこんな風に思っているはずです。

そう思うのであれば、その気持ちに素直になるべきです。

自分の気持ちから目を背けた先に待っているのは、後悔だけだからです。

 

ちなみに、このような理想を達成するのは実は難しいことではありません。

それは、

正しい知識を学び、実践する

シンプルにこれだけで可能となってきます。

 

なお、

コミュ障だろうが、

口下手だろうが、

内向的で陰キャだろうが、

童貞だろうが、

容姿に自信が無かろうが、

そんなのは些細なことです。

全く問題はありません。

 

一度きりの人生、

  • 非モテのままで終わりたくない
  • さっさと童貞を卒業したい
  • 可愛い彼女が欲しい
  • 美女をいっぱい抱いてみたい

もし、こんな風に思っているのであれば、

人生で後悔したくなければ、

僕と同じような人生を送りたいと思ってくれるのであれば、 

その秘訣をあなたにお伝えします。 

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