赤面症を簡単に治す思考法。自分の”勘違い”に気付くことから。

プロ恋愛コンサルタントのエディです。

僕は10代の後半から20歳頃まで酷い赤面症でした。

 

今振り返って思うのは、赤面症で悩んでいた時は、自分は酷い勘違いをしていたなーということです。

今回はその話をします。

赤面症を簡単に治す方法は自分の勘違いに気付くことが一番

僕は、女性と話す(たまにね)ときはもちろん、電車の中で、コンビニに行くときですら赤面していました。

学校の教室で前の席に座る時ですら赤面しないかヒヤヒヤしてました。

 

赤面しているのがバレたらどうしよう・・

顔が赤いことを馬鹿にされたりどうしよう・・

笑われたらどうしよう・・

って。

 

けどね、それって大きな勘違いだったんですよ。

 

本当は誰も僕のことなんて気にしていなかった。

別に見てなかった。

 

なのに勝手に見られてる、注目されているとなんとなく思い込んでた。

 

だから、僕はありもしない幻想とずっと戦ってたんですよ。

 

そもそも他人は自分になんて興味は無いんです。

みんな自分の事に必死ですからね。

自意識過剰だったんですよ。

 

なので、まずはその事実に気付くことが大事なのではないかなーと思いますね。

それに、そもそも赤面するのは誰でもあることですから悪いことではありません。

 

ちなみに僕は赤面症を治してから、ようやく恋愛ができるようなりました。

恋愛も自意識過剰だとなかなか行動できないし、進展もしないので、早めに治せると良いですね。

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また、僕は23歳で人生のどん底だった状態から童貞を卒業し、今では150人以上のデート経験があります。

数々の美女をゲットしたり、ここでは言えないような経験もたくさんしてきました。

 

男の人生にとって恋愛というのは切っても切り離せないものです。

  • どんなにお金を稼ごうが、
  • どんなに有名大学に通おうが、
  • どんなに良い企業に勤めていようが、

モテなかったり、満足のいく素敵な彼女ができないというだけで悲惨です。

 

非モテを脱出し、女性に困らない生活が送れるようになると男の人生というのはむちゃくちゃ充実します。

恋愛に対する劣等感が解消されるし、自分にも自信が持てるようにもなりました。

心が通い合うことが無く時間制限のある風俗店や、会話だけで何万円も掛かるキャバクラに通うのは心底アホらしいと思うようになりました。

 

  • 可愛い子と付き合いたい
  • セ○レが欲しい
  • モテまくりたい
  • たくさんの魅力的な女性と付き合いたい
  • 美人で優しいお嫁さんが欲しい

殆どの男性は、表には出さなくても本心ではこんな風に思っているはずです。

僕はその気持ちに素直になることにしました。

すると、途端に人生が楽しくなりました。

自分の気持ちから目を背けた先に待っているのは、後悔だけだったのです。

 

ちなみに、このような理想を達成するのは実は難しいことではありません。

それは、

正しい知識を学び、実践する

シンプルにこれだけで可能となってきます。

 

なお、

コミュ障だろうが、

口下手だろうが、

内向的で陰キャだろうが、

童貞だろうが、

容姿に自信が無かろうが、

そんなのは些細なことです。

全く問題はありません。

 

一度きりの人生、

  • 非モテのままで終わりたくない
  • さっさと童貞を卒業したい
  • 可愛い彼女が欲しい
  • 青春を取り戻したい
  • 男としての自信が欲しい
  • なんとか人生を変えたい

もし、こんな風に考えておられるのであれば、

人生で後悔したくなければ、

僕と同じような人生を送りたいと思ってくれるのであれば、 

その秘訣をあなたにだけお伝えします。