恋愛スキルを磨く重要性をこれでもかと痛感した話

エディです。

やっぱ男なら恋愛スキルを磨いておかないと本気で悲惨なことになるなー

と実感した話。

 

僕は23歳まで非モテの極みで、ゴリゴリの童貞でした。

そこから童貞を卒業し、その後も数々の可愛い女の子を抱くことになりました。

女性経験が増えるに連れて恋愛スキルも上がっていき、今では女性に全く不自由しなくなってます。

 

で、今回は童貞を卒業して少し経った頃の、まだ恋愛スキルが高くないときに経験した話。

婚活パーティーに初めて行ってみた

今から約10年前のこと。

学校を卒業し、公務員として某市役所に就職して少し経った頃。

僕は童貞を卒業することになった彼女とも別れてしばらく経ち、自由な日々を過ごしてました。

 

そんなある日、職場の上司から婚活パーティーの話があったのです。

 

上司「今度、こんなパーティーあるらしいけど、良かったら行って来たらどうですか?笑」

と、案内のチラシを手渡されました。

 

自治体主催の婚活パーティーが休日に開催されるらしい。

僕はちょうどこの頃、恋愛にそこまで積極的では無かったんですよね。

 

十数人の女性を経験して、平均の男よりは経験したしな・・

可愛い子ともセッ〇スできたし、

むっちゃエロい子ともセッ〇スできたし、

一通り経験できて良かったーーー

 

こんな心境で気持ちが落ち着いていたこともあり、休日も割とゆったり過ごしてたんですよね。

 

だから、

普通にまっとうな彼女を作るのもいいかなー

と、上司からの提案ということもあり、迷わずOKし職場の同期と参加することにしたのです。

婚活パーティーで見事カップル成立

当日は、市のある施設が会場でした。

最寄り駅で職場の同僚と待ち合わせをして、2人で歩いて会場に向かいます。

 

ドキドキしながら会場のドアを開けると、男女15人ずつぐらいが椅子に座っていました。

 

男性陣の中には同じ役所の先輩や後輩なども混じっており、残りの半分ほどは消防士の男性。

部屋をざっと見渡すと結構、可愛い子も多い。

(おぉ、いいね・・!)

僕は顔には出さずとも内心テンションが上がっていました。

 

 

パーティーの流れはオーソドックス。

用紙にプロフィールを記入し、それを元に一人一人と2,3分ずつ会話をしていきます。

1周終えた後には、グループで会話をする時間が設けられていました。

 

集団が得意でない僕ですが、疲労を感じながらもなんとかこなし、最後の投票タイムに。

気に入った子を順位をつけて3名選んで投票します。

 

ちなみに、僕には気になる子が2人いました。

一人は看護師で、色白の可愛らしい子。

 

もう一人は保育士で、やや狐顔で、小麦色の肌をした細身の女の子でした。

ワンピースを着て、目には黒いカラコンを入れていましたね。↓イメージ

迷った挙句、僕は保育士の女の子に1位の票を入れました。

そして、2番の票は看護師の女の子に入れました(3番目の票は忘れた)。

 

用紙に番号を書き込んだのち、投票箱に入れます。

 

 

そして、結果発表。

 

これがダメなら今日掛けた時間は全て水の泡。

さすがにドキドキします。

 

 

僕は今でも覚えています。

8番でした。

僕の番号は8番。

 

 

 

そして、スタッフのおっさんが発表します。

 

 

 

 

 

 

おっさん「8番と8番!カップル成立で~~す!」

 

 

 

おぉ、来たw

 

でも、8番の女の子って誰だったっけ??

僕はド忘れしていました。

 

一瞬、慌てましたが、番号を呼ばれたカップル達は起立してそのまま会場を跡にすることとなっていたのです。

 

 

 

その場に立った女の子は僕が1位に投票した、保育士の女の子でした。

 

 

おぉ・・・やったww

 

 

僕たち2人は会場をそのまま跡にして、雑談しながら駅に向かいました。

そして、途中で連絡先を交換してその日はバイバイ。

 

 

 

そして、後日デートを3回ほど重ねて・・・

 

 

 

付き合うことになったんですよね。

 

 

可愛い子だったので普通に嬉しかった。

後にわかったことだけど、ホットペッパーのサロンモデルやってたような子。

なんで僕の主観じゃなく、それなりに可愛いです。

 

だから、出会いの「婚活」というくくりの場だし、ちゃんと真面目に付き合おうと。

女の子のある秘密を知ってしまった

まぁ、その女の子とは普通にデートするわけです。

付き合って2回目のデートでキスをして、3回目にドライブデートをしたときにホテルに行きセッ〇スしました。

 

ただ、僕はある違和感をずっと感じていたんですよね。

それはなにかというと・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

女の子の携帯がむっちゃ鳴る。

 

 

 

 

もうブンブンなりまくります。

仕事帰りに女の子の車でドライブデートをしたときも、ダッシュボードに置いてある女の子のスマホが頻繁にブンブンブンブン鳴る。

それに僕は不信感を少し抱いてしまっていたんですよね。

 

 

もしかして・・男かな?

と。

 

 

ただ、それだけだったら僕は別に疑ってなかったと思います。

友達からのLINEだったり、LINEグループで通知が来ているだけの可能性だって普通にある。

 

 

それ以外に、僕が不信感を抱いていた理由がいくつかあって。

  1. 初デートをしたときに体を凄くくっつけてきた。
  2. 付き合ってからのデートで僕の陳子に冗談ぽくタッチしてきた。

この2つですw

 

横座りの席で食事をしていたときも肩を凄くくっつけてきたり、付き合ってから公園でキスをしていたとき、股間を冗談ぽくポンッ!と叩いてきたり。

 

そんなことがあって、

 

この子、結構男に慣れてるのかな?

ってぼんやり感じてはいたんですよね。

 

 

今、考えると両方誘ってたんだなって思うんですが、当時の僕はまだまだ経験が豊富では無かった。

それなりに遊んだことある癖に、付き合うってなると途端に非モテっぽくなってたんですよね。

凄いイビツな男だったかもしれない。

 

 

で、女の子とデートしつつも、1カ月ほど悶々と悩んでいました。

なんであんなに鳴りまくるんやろう・・・・

 

やっぱり男がいるんだろうか?

それともただ単に友達が多いだけなんやろか?

男友達に口説かれてるんかな?

それもなんか嫌だなー

 

そもそもこうやって悶々とするのもしんどい。

 

 

 

 

で。

あるとき、デートした後にホテルに泊まることになって。

枕元に彼女のスマホが無造作に置かれてて、まーたちょいちょいバイブレーションが鳴っている。

 

そして、深夜で行為の後ということもあり彼女はスヤスヤと眠っていたんです。

 

 

 

 

そして・・・

 

 

 

 

 

血迷った僕は・・・

 

 

 

 

物音を立てないようにソロっと・・

 

 

 

 

 

女の子のスマホに手をかざし・・

 

 

 

 

 

心臓がバクバクしながらも・・

 

 

 

 

 

罪悪感を感じながらも・・

 

 

 

 

 

 

スマホを覗いてしまったのです。

 

 

 

www

 

 

 

 

バレないだろうか・・?

こんなことしていいんだろうか・・?

もし何も無かったらどうしよう・・

 

 

色んな感情が入り混じって、むちゃくちゃ緊張したのを覚えています。

 

 

 

心臓はバクバク、手が震えながらも、LINEの一覧表示を見てみると・・

 

 

 

知らない男からメッセージ・・・・!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

男「今度会ったときは〇〇のお尻をパンパン叩いてあげるから。」

 

 

 

 

ビシィィィイイイイイイイイイイイッッ!!!!!!!!!!

 

 

ええええええええええええええええええええええええええええええええ!!!!

 

 

 

 

 

えーーーーーーーーー・・・

 

 

僕の頭に衝撃が走りました。

 

ああーーーーーーーーーーーー

 

 

 

ワ、ワイ・・・ビッチと付き合ってましたワイ・・汗汗

 

 

 

しかも、このメッセージに対して彼女はちゃんと返事をしていたのです。

 

 

 

 

当時の彼女「いや~ん///」

 

と。

 

 

これはもう99%ケツをパンパン叩かれています。

 

 

僕はメッセージを見た瞬間、心臓が止まりそうになった。

 

 

罪悪感に駆られながらものぞき見してしまったのですが、幸か不幸か見事に僕の予想は当たったのです。

 

 

 

んー、これはセフレか・・

僕は夜中に、ラブホのベッドの上で静かにショックを受け呆然としていました。

 

 

 

やはりか・・・

いや、というか僕がセフレ、あるいは2人目、3人目の男という立場の可能性だってあるかも?

 

やっぱり気のせいじゃなかった。

騙されていたんだ・・

 

そういう苛立ちの感情は少なからずありました。

 

 

ただその場で、問いただす勇気も無く。

朝になって普段通りの会話をしてバイバイ。

 

 

僕はこの時点で10~20人程度の女性を抱いていましたが、それでも昔の純粋で真面目な自分が残っていたのです。

 

女の子は美しい生き物。

裏切ったりしない。

浮気なんてしない。

エ〇チは基本的に男がさせてもらうもの。

 

そんな思考がまだまだこびりついてた。

だから、この女の子とも付き合うことになれば、他の女性との連絡は一切絶っていました。

真面目に付き合おうと。

 

けど、フツー―――に裏切られたんですよねw

うわぁ、これって非モテコミットしてた過去のモテない自分と大して変わってないやん・・

と。

 

 

 

そして後日、冷静になった僕はとうとうLINEで問いただすことに。

 

「〇〇ちゃん、浮気してるよね?ごめんやけどホテル行ったときにスマホのLINE見ちゃって・・」

 

 

 

すると、すぐに返信が届きました。

「あの人はただの男友達だよ?ていうか、付き合って間もないのに人の携帯盗み見るなんて最低。」

 

まぁ、確かにw

けど、鳴りまくってたら心配なるやろーーーーー

 

その後、電話で話し合いをしました。

 

彼女は弁明してきました。

「あの人は、通っている美容室のスタッフの人でただの友達だよ?」

と。

 

こういわれて、なんでかわからないけど納得しちゃったんですよね。

(なんだ、僕の勘違いだったのか・・)

と。

 

彼女が頑なに否定するもんだから。

 

 

ただ、冷静に考えるとそれはあり得ません。

その男とはLINE上で会う約束まで具体的にバッチリしていました。

 

いや、ただの男友達とそんなLINEしないやろ・・

少なくともLINE上だけでのおふざけでは無かったのです。

 

冷静に考えたら、ただの男友達なわけがない。

ただ、僕は混乱していたためか、彼女の言い分に納得しちゃったんですよね。

 

 

そして、電話をした結果、一旦は仲直りをすることに。

 

彼女「今からでもまた関係性築いていけるかな・・」

 

僕「そうやな・・」

 

電話越しにこんな会話もしました。

 

 

 

けど、結局会うことは無かった。

「やっぱり、そんなことする人とは付き合えない!」

とLINEで後日言われて。

 

なぜか僕が振られるような形で関係は終わります。

いや、お前がセフレとか作ってるほうが悪いやろ!って言いたいけど。

 

 

まぁ、スマホをのぞき見したのが気持ち悪いのは重々承知してますよ。

けど、あれが無ければ心のモヤモヤはずっと晴れなかっただろうし、裏切られていたことに気付かぬまま付き合っていたでしょう。

 

仮にそのまま結婚までしていたとしたら・・

もうホラーですわw

うだつの上がらない完璧な非モテ男の人生です。

女修行は必須

僕は他人に期待し過ぎていたんだと。

そして、律儀過ぎたんだと。

 

僕の無駄に真面目な性格をもっと壊していかないといけない。

女を見る目をもっと養わないといけない。

そうじゃないと、僕が将来的に不幸になってしまう。

 

彼女に浮気された経験が、

もっと女性経験を増やそう!

と決意させてくれたんです。

 

行動するエネルギーを与えてくれた。

 

僕は童貞だった状況から脱出し、十数人の女の子とセッ〇スはした。

ただ、中身はまだまだ昔の非モテ男から抜け出せていなかったんです。

女性を見抜く力が決定的に不足していたんですよね。

 

やっぱりね、数をある程度こなすって重要だと痛感しましたよ。

一人や二人の女性と付き合ったところで、女性の生態がわかるわけがない。

たまたま幸せな恋愛ができたとしても、それはたまたまです。運が良かっただけなんですよ。

 

だから、それってある意味リスキーで。

運任せではなく、きちんと女性を見抜く目を持たないといけない。

 

そして、自分自身も魅力を磨いて、相手にとっての一番の男になる努力もしなきゃいけない。

余裕のある自信に満ちた男にならないといけない。

 

結局、女性に舐められて振り回されたり、浮気されるのって自分の魅力が足りないのと、自分が女性を見抜く能力が足りないからなんですよ

つまり、自分が悪い。

 

そこから抜け出したいなら、自分を変えるしかないんですよね。

非モテコミットしまくる男の人生は最悪です。

それが嫌なら、自責思考で自分が変わらないといけない。

 

 

だから、

 

たくさんの女性と関わることは自分の幸せに直結するのです。

単に性欲の解消や、承認欲求を満たすだけではない。

その経験によって自分がより魅力的になれるし、女性を見抜く目が養われます。

 

ってなると、本当に魅力的な女性と恋愛・結婚することができるんですよね。

だから、僕が言いたいことはシンプル。

 

恋愛を正しく学んで、たくさんの女性を知ることで恋愛スキルを高めて、幸せをつかみ取りましょう。

 

僕はLINEを盗み見したとはいえ、早い段階で気付くことができたのでまだマシです。

 

世の中には、

恋愛弱者で女性から搾取されたり、

ATM扱いされたり、

影で浮気されまくったり、

こういった男性は腐るほどいるんです。

 

女性経験がまともに無いゆえに。

 

最悪の場合、他の男の子供を育てさせられてる人だっています。

芸能人でも実際、いたでしょう。

 

こんなの恐ろし過ぎますよ。

この世の地獄です。

 

だから、自分で自分の身を守るためにも知識武装して、恋愛強者になるべきです。

女性を見抜く目を養い、女性を選べる立場になりましょう。

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また、僕は23歳で人生のどん底だった状態から童貞を卒業し、今では150人以上のデート経験があります。

数々の美女をゲットしたり、ここでは言えないような経験もたくさんしてきました。

 

男の人生にとって恋愛というのは切っても切り離せないものです。

  • どんなにお金を稼ごうが、
  • どんなに有名大学に通おうが、
  • どんなに良い企業に勤めていようが、

モテなかったり、満足のいく素敵な彼女ができないというだけで悲惨です。

 

非モテを脱出し、女性に困らない生活が送れるようになると男の人生というのはむちゃくちゃ充実します。

恋愛に対する劣等感が解消されるし、自分にも自信が持てるようにもなりました。

心が通い合うことが無く時間制限のある風俗店や、会話だけで何万円も掛かるキャバクラに通うのは心底アホらしいと思うようになりました。

 

  • 可愛い子と付き合いたい
  • セ○レが欲しい
  • モテまくりたい
  • たくさんの魅力的な女性と付き合いたい
  • 美人で優しいお嫁さんが欲しい

殆どの男性は、表には出さなくても本心ではこんな風に思っているはずです。

僕はその気持ちに素直になることにしました。

すると、途端に人生が楽しくなりました。

自分の気持ちから目を背けた先に待っているのは、後悔だけだったのです。

 

ちなみに、このような理想を達成するのは実は難しいことではありません。

それは、

正しい知識を学び、実践する

シンプルにこれだけで可能となってきます。

 

なお、

コミュ障だろうが、

口下手だろうが、

内向的で陰キャだろうが、

童貞だろうが、

容姿に自信が無かろうが、

そんなのは些細なことです。

全く問題はありません。

 

一度きりの人生、

  • 非モテのままで終わりたくない
  • さっさと童貞を卒業したい
  • 可愛い彼女が欲しい
  • 青春を取り戻したい
  • 男としての自信が欲しい
  • なんとか人生を変えたい

もし、こんな風に考えておられるのであれば、

人生で後悔したくなければ、

僕と同じような人生を送りたいと思ってくれるのであれば、 

その秘訣をあなたにだけお伝えします。 

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