【ラベリングの威力】親「だからお前はダメなんだよ。」毒親に育てられると自己肯定感が下がり、恋愛下手になって当たり前。

 

どうも、エディです。

 

僕自身も結構、厳しい親だったので、

否定されるようなことを言われてきた記憶があります。

(いちいち恨んでるとかはありませんがw)

 

「もっと頑張らないとね。」

「そんなんじゃまだまだダメね~」

こんなことを言われた記憶が残っていますね。

 

これは”ラベリング”です。

お前は〇〇なヤツだ!

と他者からラベルを貼られると、人間はその通りに振る舞うという心理法則が働くのです。

ラベリングは恋愛にも悪用できる

このラベリングは恋愛心理学としても応用できます。

「〇〇ちゃんは俺がいないとダメだね。」

→依存的になる。

 

「優しい子だね。」

→優しい振る舞いをする。

 

「何でも言うこと聞いてくれるんだね」

→頼み事を聴いてくれやすくなる。

 

もちろん素直に聞き入れてくれる前提条件は整えておく必要はありますが、人間は多かれ少なかれ他者による評価に影響を受けるんですね。

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また、僕は23歳で人生のどん底だった状態から童貞を卒業し、今では150人以上のデート経験があります。

数々の美女をゲットしたり、ここでは言えないような経験もたくさんしてきました。

 

男の人生にとって恋愛というのは切っても切り離せないものです。

  • どんなにお金を稼ごうが、
  • どんなに有名大学に通おうが、
  • どんなに良い企業に勤めていようが、

モテなかったり、満足のいく素敵な彼女ができないというだけで悲惨です。

 

非モテを脱出し、女性に困らない生活が送れるようになると男の人生というのはむちゃくちゃ充実します。

恋愛に対する劣等感が解消されるし、自分にも自信が持てるようにもなりました。

心が通い合うことが無く時間制限のある風俗店や、会話だけで何万円も掛かるキャバクラに通うのは心底アホらしいと思うようになりました。

 

  • 可愛い子と付き合いたい
  • セ○レが欲しい
  • モテまくりたい
  • たくさんの魅力的な女性と付き合いたい
  • 美人で優しいお嫁さんが欲しい

殆どの男性は、表には出さなくても本心ではこんな風に思っているはずです。

僕はその気持ちに素直になることにしました。

すると、途端に人生が楽しくなりました。

自分の気持ちから目を背けた先に待っているのは、後悔だけだったのです。

 

ちなみに、このような理想を達成するのは実は難しいことではありません。

それは、

正しい知識を学び、実践する

シンプルにこれだけで可能となってきます。

 

なお、

コミュ障だろうが、

口下手だろうが、

内向的で陰キャだろうが、

童貞だろうが、

容姿に自信が無かろうが、

そんなのは些細なことです。

全く問題はありません。

 

一度きりの人生、

  • 非モテのままで終わりたくない
  • さっさと童貞を卒業したい
  • 可愛い彼女が欲しい
  • 青春を取り戻したい
  • 男としての自信が欲しい
  • なんとか人生を変えたい

もし、こんな風に考えておられるのであれば、

人生で後悔したくなければ、

僕と同じような人生を送りたいと思ってくれるのであれば、 

その秘訣をあなたにだけお伝えします。