非モテ童貞を卒業して”ハーフ100人斬り”してわかったこと

↑動画でも喋ってます。

 

エディです。

最初に言っておくと、僕は100人斬りはしてません。

ざっくりだいたい50人前後です。

 

一般的には100人斬りというのが男の夢?としての目標であり、100人を超えてこそ真のモテ男的な風潮がある気がします。

ただ、これって数字的なインパクトだけの話であって、

 

 

モテるかどうか?

 

これとは全く別の話なんですよね。

 

 

 

「言うてお前その半分しか達成してないやん」

 

こう言われても仕方が無いかもしれませんが、その理由を客観的な事実に基づいて説明します。

別に僕が言おうが他人が言おうが事実なんで。

 

ただ、そもそも僕は数をやたらと増やしたいと今は思ってないし、仮にやる気になれば100人なんて余裕です。

それは後段でも触れますが、断言できます。

 

この記事では、

  • 僕が非モテ童貞を卒業して女性と遊んできてわかったこと
  • ある程度女性慣れしてきたらやるべきだと思うこと

について書きます。

 

人生の時間は有限ですし、生き方で未来がまるで変わってくるので、これから非モテ卒業を目指している方は見てみてください。

100人斬りなんて誰でもいける

なんでこんなことを言うか??

 

それはね。

言っちゃあ悪いですけど、ゲットまでの道筋って慣れてきたら

流れ作業

なんですよね。

 

なぜかっていうと細かな展開は違えどやることって一緒だからです。

 

  • 出会って
  • デート誘って
  • 距離縮めて
  • ゲットする

これだけですから。

 

僕は活動を始めた当初これに苦戦しましたが、一旦コツを掴んでしまえばマジで馬鹿の一つ覚えですよ。

それぞれで思い出に残るストーリーがあったり、細かなテクニックの習得といったこともありますが、本質は一緒で、出会って距離を縮めていくだけ。

僕は2,30人経験したあたりで、これに気付きました。

 

やってること同じやんけ・・と。

要するに、”100人斬り“というのは同じ作業を100回繰り返せば達成できてしまうという意味でもある。

別に技術的に難しい話では全くなくて、どちらかというとモチベーション管理のほうが遥かに大変です。

同じような作業を淡々と100回できますか?という話です。

経験人数が多い=モテるとは限らない

だからこそ言い切っちゃいますが、“経験人数と男性の魅力”は必ずしも比例関係にはありません。

 

だって、そもそも学生時代を思い出してみて下さい。

 

同じクラスの美女と付き合ってた男いたでしょ?

そいつ、経験人数50人とか100人でした?

経験人数増やさないと美女はゲットできないって言ってました?

 

全くそんなこと無いでしょう。

じゃあ、なぜその男性が最初から美女をゲットできてしまったのか?

 

それは”男としての魅力“が備わっているからです。

これが”経験人数=モテ“という論理が破綻している理由です。

だから別に経験人数増やさなくても、男としての魅力って磨けるんですよ。

 

確かに多くの経験をすることで女心が理解できるようになったり、テクニックが使いこなせるようになるという事実はあります。

ただ、経験人数が増えたから男としての魅力がアップするかと言われると、必ずしもイコールではない。

 

女性と対峙することで余裕を身に付けたり、自信が持てたりすることもあるでしょう。

ただ、それって女性関係でしか修得できないものでは別になくって。

 

例えば、イケイケの経営者や、一流企業でバリバリ働いているサラリーマンに、女遊びばかりしている100人斬りの男が勝てるでしょうか?

まぁ、ケースバイケースですが基本的には考えにくいですよね。

 

見た目も小綺麗にして、

それなりに女心がわかる男性なら

経済力もあって、社会的地位も高い前者が圧勝でしょう。

 

まぁ、自己鍛錬も女遊びも両方頑張っている人は別ですけどねw

別に女性からしたら人数とか関係無くて、

 

男としての魅力があるかどうか?

これが全てなんですよね。

 

非モテ出身の場合、ある程度の数をこなす必要があるのも一方では事実かとは思いますが、それだけでは”モテる男“にはなれませんよ。絶対に。

なんでかっていうと、努力すべきポイントはそこだけじゃないから。

  • 外見を磨く
  • 経済力をつける
  • 様々な人生経験を積む

こういった他の努力も必要なわけで、逆にこういったことをサボっていると、いつまで経っても捕まえられる女の子の質は上がらないですよ。

人数ばかり積みあがるだけです。

 

ついでに言っとくと、知り合いに1000人斬りしたナンパ師がいますが、別にナンパを始めた当初から別に変わってませんw

まぁ、元々モテていたような人なんですがね。

だから、経験人数なんていうのはモテの指標にはならないし、時間と金さえあれば誰でもできるんですよ。

 

前段で言った通り、同じことをしていてもそれは”作業“でしかなく、男としての成長はできないということです。

ただ、美女ともなると話は別

なので、あえて”モテる男度“を計測するとしたら、その基準というのはゲットできる女の子のレベルで見るべきではないかなと。

 

前段で言った通り、

  • 男性から人気の無い子
  • 男に飢えている子
  • 寂しくてたまらない子

こんな子を見つけ出す能力さえ身に付ければ、100人なんてあっと言う間ですよ。

 

僕からするとこんな行為には全く価値を見い出せないんですが、ストナン・ネトナン界隈にはそういう人がたくさんいます。

twitterで何百人斬りなどとイキっている界隈の人達の実物を見てみてください。

え、コイツが・・?

となるような人が殆どですよ。

スライムを100回倒しているだけのヘボナンパ師です。

 

僕は大変失礼な話にはなるんですけど、あまり可愛くない子をゲットしても達成感とか幸福感みたいなものを感じないことに気付いたんですよね。

だから、数追いは時間の無駄だと確信してます。

 

だから、モテる指標を設定するなら、相手の女の子のレベルで見るべきだし、恋愛にコミットするにしても、女の子の”“を上げることに専念するべきなのかなと。

僕も途中からアホらしくなって、質を上げていく方針に切り替えましたし。

ていうか、そうじゃないと大抵の人は遊んでいても楽しくないですよ。

楽しめるのは一部の性欲モンスターと承認欲求モンスターぐらいじゃないでしょうか。

 

だからこそ、僕は質追いに切り替えたわけです。

そうなるとデートする女の子を厳選するため、頻度も少なくなるわけですが、ただ無駄に100人斬りしている人達よりも遥かに魅力的な女性をゲットできるし、実際にしてきてます。

まぁ、競っても意味ないんですけどね。

 

ただ、この”女性のレベル“というのも、いわゆる”スト高の定義“がこれまた曖昧なので難しいんですけどね。

 

スト高ってそもそも何?

キャバ嬢はスト高?

AV女優とかグラドルってそんなに落とすの難しいの?

顔さえ可愛ければ、どれだけアホっぽくてもスト高?

それなりのキャリアを踏んでいて、かつ、美女が真のスト高?

 

などと議論をしても決着が着くトピックではないでしょう。

 

ただ、一般論で言うと、女性は顔が可愛いというだけでモテてしまいます。

多くのライバルがいるので、基本的にはゲットするハードルは高くなりますよね。

 

また、美女と対峙すると、いつものような自信のある振る舞いができなくなる男性も多いので、

己を信じる強い精神力も含めた総合力での闘いになります。

 

だから、結論をまとめると

本当にモテる男っていうのは、

自分から声を掛けまくって数打ちをする人間では決してなくって、

 

“ステータスの高い美女が勝手に群がってくる状態

 

こういう男性が真にモテる男であって、そういう男を目指すべきなんだと僕は思いますね。

 

そこに達するために、

経験人数100人を目指す!

とかっていうのは若干ズレてるんですよ。

 

だから、Twitterにも何百人斬りとかたくさんいますけど、それだけで恋愛能力が高いと思い込むのは危険ですよ。

そういう人から学んでも本質的な部分は何も学べないことも普通にありえます。

 

と、こんな感じで偉そうに講釈垂れてしまいましたが、ぼくも全然まだまだの男なので、一緒に頑張ってレベルアップしていきましょう。

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また、僕は23歳で人生のどん底だった状態から童貞を卒業し、今では150人以上のデート経験があります。

数々の美女をゲットしたり、ここでは言えないような経験もたくさんしてきました。

 

男の人生にとって恋愛というのは切っても切り離せないものです。

  • どんなにお金を稼ごうが、
  • どんなに有名大学に通おうが、
  • どんなに良い企業に勤めていようが、

モテなかったり、満足のいく素敵な彼女ができないというだけで悲惨です。

 

非モテを脱出し、女性に困らない生活が送れるようになると男の人生というのはむちゃくちゃ充実します。

恋愛に対する劣等感が解消されるし、自分にも自信が持てるようにもなります。

心が通い合うことが無く時間制限のある風俗店や、会話だけで何万円も掛かるキャバクラに通うのは心底アホらしいと思うようになります。

 

  • 可愛い子と付き合いたい
  • セ○レが欲しい
  • モテまくりたい
  • たくさんの魅力的な女性と付き合いたい
  • 美人で優しいお嫁さんが欲しい

殆どの男性は、表には出さなくても本心ではこんな風に思っているはずです。

そう思うのであれば、その気持ちに素直になるべきです。

自分の気持ちから目を背けた先に待っているのは、後悔だけだからです。

 

ちなみに、このような理想を達成するのは実は難しいことではありません。

それは、

正しい知識を学び、実践する

シンプルにこれだけで可能となってきます。

 

なお、

コミュ障だろうが、

口下手だろうが、

内向的で陰キャだろうが、

童貞だろうが、

容姿に自信が無かろうが、

そんなのは些細なことです。

全く問題はありません。

 

一度きりの人生、

  • 非モテのままで終わりたくない
  • さっさと童貞を卒業したい
  • 可愛い彼女が欲しい
  • 美女をいっぱい抱いてみたい

もし、こんな風に思っているのであれば、

人生で後悔したくなければ、

僕と同じような人生を送りたいと思ってくれるのであれば、 

その秘訣をあなたにお伝えします。 

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