【完全版】失敗しようがない初デートのお店選びや予約の8つのポイント【食事デート】

こんにちは、エディです。

本記事では、絶対に押さえておくべきデート(特に初デート)におけるお店の選び方や予約のコツを紹介しています。

デートのお店選びは、デートの成功を左右するとても重要な要素で、ここをきちんと押さえているかどうかで運命が変わる可能性があるといっても大げさではないです。


なので、

デートを成功させたい!

絶対に失敗したくない!


という方は、是非最後まで目を通してみてください。



デートの成功確率が飛躍的に高まるでしょう。



デートに限らず、何事も準備で8割が決まるのです。

では、本題に入ります。

デートのお店の選び方:お店の予約は必須。

お店は必ず予約しましょう。

なぜなら、特に週末にもなれば人気店でなくとも混雑で入店できないことも多く、空いている店を求めて街を彷徨うはめにでもなれば、それだけで女の子の評価はダダ下がり確実です。

そうなれば、あなたの精神状態も初っ端から危うい状態に陥ってしまうでしょう。

 

お店の前で待つことなくスムーズに入店できるし、自分の心にも余裕が持てるので、お店は予約しておくことを強くオススメします。

デートのお店の選び方: 女の子の希望を聞いた上で決定。

女の子に確認を取らずに決めてしまうと、自分勝手な人とも評価され兼ねないので、予め聞いておくほうが無難です。

具体的には、

好きな食べ物・嫌いな食べ物をリサーチし、その情報を元に2、3店舗候補を提示して選んでもらうとよいです。

  • 嫌いな食べ物は何か?
  • 和食か洋食どちらがいいか?

などをさらっと(あくまでさらっと)聞いた上で、候補となる店を提示し、選んでもらうとよいでしょう。


特に希望が無いという場合は、居酒屋のように色々なメニューが置いてあるお店が良いです。

なお、高いお店など連れていく必要は無いし、良心のある女の子ならいきなりそういったデートはむしろ気が重くなるはず。



晩御飯なら一人3、4千円程度のちょっと小洒落たお店で十分です。

とにかく、気が利く男性と思われるためにも、お店は女の子の要望を聞いた上で選ぶようにしましょう。

デートのお店のジャンルを選んだ次に確認するポイント

①騒がしすぎず静かすぎない場所を選ぼう。

騒がしすぎても話が聞こえ辛く会話が疲れるし、静か過ぎても話がしにくいでからです。

特に隣の席との距離が近くて、更にあなたが他人に会話を聞かれるのが気になるタイプの人間(僕と同様、内向的な性格だと気になるという人は多いと思います)の場合、静かなお店では会話が上手くできなくなってしまうでしょう。



僕の場合は落ち着いて会話ができる、かといって静かすぎないやや静か目のお店をいつも選んでいます。

塩梅が難しいですが・・笑



実際に足を運んでみないとわからない部分もありますが、それが難しい場合はグルメサイトのレビューを見ると参考になることもあります。

とにかく自分が一番力を発揮できそうな雰囲気の場所を選択するのがオススメです。

 

②カウンター席かL字席を選ぼう。

対面席はお互いが緊張しやすい位置関係にあるので、会話を少しでもリラックスして進められるように横並びかL字席を予約するといいでしょう。

カウンタ-席ならキッチンで店員が料理している様子が見えたりして、話のネタにもなります。

カウンターやL字席があるかどうかはグルメサイトで通常、確認できるので調べてみましょう。

相手との関係性にもよるが女性は男性が思っているより警戒心が高いため、初デートで完全個室やソファ席はやめて、カウンター席かL字席にしておいたほうが無難です。

 

③ 駅から遠くないお店を選ぼう。

特にヒールを履いている女性は、長距離を歩くと足が痛くなりやすいもの。

帰りに駅に戻らないといけないのもあるし、駅から10分圏内ぐらいの範囲を目安に店を選ぶとよいと思います。

真夏や真冬なんてただでさえ外を歩いているだけで不快だし、移動中に会話をつなぐのも大変。

駅から遠いメリットって基本的に無いので、できるだけ駅から近いお店を選ぶとよいでしょう。

 

④清潔感があるお店を選ぼう。

女性は男性よりも清潔感を重要視する傾向にあるので、店内(特にトイレ)に清潔感があるお店が喜ばれます。

例えば、狭いお店で鞄を地べたに置かないといけないとか、トイレが小汚くて不潔感があると嫌がる女性は多いので、見落とさないようにしたいところ。

グルメサイトの店内写真である程度推測できるので、店内の様子をあらかじめチェックしておくとよいでしょう。

 

⑤ある程度の暗さのお店を選ぼう。

人間には暗いと不安を感じ、親密になりたくなる性質があり、心理学では暗闇効果と言います。

また、感覚的にわかるだろうが、明るいより暗い場所のほうがリラックスして話せるはず。

例えば、大衆居酒屋だと明るい照明のお店が多く、2人の良い雰囲気を作るには向かないです。

暗すぎるのもダメだけど、深い会話がしやすくなるという面もあるので、やや暗めの店を選ぶことをオススメします。

 

⑥2軒目(カラオケやバーなど)の候補が近くある場所を選ぼう。

デート当日の流れで2軒目に行くということもあるので、お店の近辺で、2、3店舗ぐらい目星をつけておくと、2店舗目への移動もスムーズになり相手も興ざめしないでしょう。

特に2店舗目となると夜8時とか9時でカラオケとかバーも店によっては混んでいたりするので、候補を出しておかないと右往左往する羽目になることも十分あり得うる。

例えば、繁華街でのデートなら1軒目から徒歩数分ぐらいのバーを提案して、そこで飲み直すとかでしょうか。

バーは店によってはそれなりに値が張るので、お店の雰囲気以外に価格帯もチェックしておくと後悔せずに済みます(笑)

これはそこまでこだわらなくてもいいと思うけど、駅に近い側でお店の候補を考えておくと帰り道が相手も楽ですね。

 

本記事を書いている背景

僕は今まで数々のデートで失敗を重ねたり、デートテクニックを調べてきました。

例えば、お店が騒がしすぎるなどお店選びで失敗してしまうと、何より自分の精神面がやられてしまいデートが上手くいかなかったことが多かったのです。

一見、お店選びは大したことでもないと思うかもしれないが、このあたりを疎かにしていると、それだけで女の子に頼りない人と思われてしまう可能性すらあります。

非常に勿体ない話です。

 

まとめ

注意事項をまとめると、

  1. 店は必ず予約しておこう。
  2. 店は相手の希望を聞いた上で決めよう。
  3. 騒がしすぎず静かすぎない場所を選ぼう。
  4. カウンター席かL字席を選ぼう。
  5. 駅から遠くないお店を選ぼう。
  6. 清潔感があるお店を選ぼう。
  7. ある程度の暗さ(夜の場合)のお店を選ぼう。
  8. 2軒目(カラオケやバーなど)の候補が近くある場所を選ぼう。

これらを守るだけで当日のデートが安心して進められるし、女の子からスマートにエスコートしてくれる頼りがいのある男性だと評価してもらえ、その後のデートも上手くいくはず。



とはいっても、いきなりこれらをこなすのは慣れていないと難しいし、実際に失敗もあって当たり前だと思います。

誰でも最初は失敗するものだという意識を持って、デート経験をとにかく積み重ねてみたらよいでしょう。

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また、僕は23歳で人生のどん底だった状態から童貞を卒業し、今では150人以上のデート経験があります。

数々の美女をゲットしたり、ここでは言えないような経験もたくさんしてきました。

 

男の人生にとって恋愛というのは切っても切り離せないものです。

  • どんなにお金を稼ごうが、
  • どんなに有名大学に通おうが、
  • どんなに良い企業に勤めていようが、

モテなかったり、満足のいく素敵な彼女ができないというだけで悲惨です。

 

非モテを脱出し、女性に困らない生活が送れるようになると男の人生というのはむちゃくちゃ充実します。

恋愛に対する劣等感が解消されるし、自分にも自信が持てるようにもなります。

心が通い合うことが無く時間制限のある風俗店や、会話だけで何万円も掛かるキャバクラに通うのは心底アホらしいと思うようになります。

 

  • 可愛い子と付き合いたい
  • セ○レが欲しい
  • モテまくりたい
  • たくさんの魅力的な女性と付き合いたい
  • 美人で優しいお嫁さんが欲しい

殆どの男性は、表には出さなくても本心ではこんな風に思っているはずです。

そう思うのであれば、その気持ちに素直になるべきです。

自分の気持ちから目を背けた先に待っているのは、後悔だけだからです。

 

ちなみに、このような理想を達成するのは実は難しいことではありません。

それは、

正しい知識を学び、実践する

シンプルにこれだけで可能となってきます。

 

なお、

コミュ障だろうが、

口下手だろうが、

内向的で陰キャだろうが、

童貞だろうが、

容姿に自信が無かろうが、

そんなのは些細なことです。

全く問題はありません。

 

一度きりの人生、

  • 非モテのままで終わりたくない
  • さっさと童貞を卒業したい
  • 可愛い彼女が欲しい
  • 美女をいっぱい抱いてみたい

もし、こんな風に思っているのであれば、

人生で後悔したくなければ、

僕と同じような人生を送りたいと思ってくれるのであれば、 

その秘訣をあなたにお伝えします。 

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