告白は何回目のデートが成功しやすい?やはり3回目?【達した結論】

こんにちは、エディです。

昔、女の子と手をつなごうとしたら、ゴミを見るような表情で手を振り払われたことのある僕です^^

さて、前回、デートでの告白のオススメの場所やタイミング、セリフについて記事を書きました。

デートで良い感じになっている男女

デートで告白を成功させるためのポイントとは?場所・タイミング・セリフは?

今回は、何回目のデートでの告白が一番成功しやすいのか?について経験談を踏まえて解説していきます。

これを読めばあなたの告白が失敗する確率は絶対に少なくなりますよ!

デートでの告白は何回目?3回目がいい?いや、それはぶっちゃけ関係ない。

デートで会話を楽しむ男女

何回目が成功しやすいのか?

と僕も昔は悩んでいました。

ぶっちゃけデートの回数なんて関係無いです。

なぜなら、重要なのはお互いが付き合いたいと思っているかどうか、これが本質だからです。

例えば、1回目のデートでお互い盛り上がってそのまま付き合うっていうのも全然OKですし、そんなカップルは世の中にたくさんいます。

よって、回数なんかよりもデートで意識するべきなのは

  1. 自己開示をして男としての魅力を伝える
  2. 女の子に魅力を感じてもらう
  3. 好意を少しずつ伝えて相手の反応を見る
  4. 女の子側にも好意があることがわかれば告白をする

結局、回数関係なく、このステップを踏めていればいいわけです。

なので、1回目や2回目のデートであっても女の子からの好意が十分見られればその時点で告白してもOKを貰える可能性が高いので、回数にこだわる必要は無いというのが僕の答えになります。

そして、ぶっちゃけ告白のセリフとか場所も殆ど関係ありません。

こういうのって女の子がどう思っているかが本質ですから。

ただ、1回目のデートで女の子からの好意を引き出すというのは中々、難しかったりもするので、そこで一般的な目安として3回目というのがあるのでしょうね。

デートでの告白:とはいっても4回目や5回目だとさすがに遅い。

割れたハート

回数は関係無いと言っても、いつまで経っても男性からアクションが無いと、
「この男性はいったいどういうつもりなの?」
と女の子も萎えてくる可能性が高いです。

そもそも4回、5回とだらだらとデートしがちな男性は、女性に好意を伝えることが苦手という人が多いかもしれません。

素敵な女性ほどライバルが多いので、デートできているからといって自分のものになると安心するのは極めて危険です。

告白するならするでちゃんとステップを踏んで、意思を確認すべきでしょう。

まずは相手の好意を少しずつ確かめる

土にハートを描く男女

デートでは単に楽しむだけではダメです。

自分の魅力を見せつつも相手に少しずつ好意を伝えて、反応を見てみるのです。

「〇〇ちゃんとおったら時間経つの早いわ~(笑)」

とか

「また、会いたいなぁ」

とか、間違ってもいきなり告白してしまうのではなく、まずは軽い好意を伝えて、相手の顔色を見てみよう。

そのとき女の子のノンバーバル(言葉ではなく表情や態度)の部分は非常に参考になります。

例えば、自分を見るときの目がウルウルしていたり、歩いているときに自分との距離が近いといった場合は、好意を持っていて心理的な距離感も近くなっていると考えて経験上間違いないです(言葉でウソは言えても、態度はウソをつけませんからね)。

なので、まずは相手に少しずつ好意を伝えていくことから始めましょう。

まとめ

僕もかつては3回目のデート神話を信じて、3回目に告白をしていましたが、見事フラれるという経験を何度もしました(笑)

失敗した原因は、相手に好意を伝えていくという作業をしておらず、 単に3回デートすればOKというのを信じて、思考停止になっていたからなんですね。

僕も昔は本当に自分の思いを伝えるのが苦手だったのです。

今回の内容をまとめると、

  1. 自己開示をする
  2. 女の子に男としての魅力を感じてもらう
  3. 好意を少しずつ伝えて相手の反応を見る
  4. 女の子側にも好意があることがわかれば告白をする

まずはこのステップを意識してください。

そして、3回目というのはあくまで目安であって、女の子側に好意があるかどうか?

そこが本質だということを忘れないでください。

そうすることで、むやみやたらに告白することも無くなり、フラれる可能性というのは圧倒的に少なくなるはずです。

そのためにも、まずは相手に自分の好意を少しずつ伝えてみることです。

相手の反応が良ければ、その分、自分の好意もだんだんとストレートに伝えていきましょう。

もし、デートを何度かしても、いまいち相手の好意が見られない場合は、また手を変え品を変え、こっちを振り向いてくれるように頑張ればいいんですよ^^

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。