兄に彼女を紹介したら「あいつはどうせフラれる」とか陰で嫉妬されてた件

こんにちは。

市役所を脱サラして恋愛コンサルタントとして起業したエディと言います。

非モテで悩みまくっていた過去と、女性に不自由しなくなった現在の両方の経験を元に、ブログだけでなくメルマガやYouTubeでも恋愛の発信をしています。

また、最近ではお客さんが来てくれるようになり、長期コンサルを受注したり、オンラインで恋愛の商品を販売していたりもします。

 

今回は、

これは僕が就職してちょっと経った頃のできごとなんですけど、

「男の嫉妬ってやっぱりダサいよなー

って思った話をします。

 

僕は学生時代の終盤にストリートナンパで童貞を卒業してからも、色んな可愛い彼女を作っていきました。

 

それだけじゃなく、たくさんの可愛い女の子とも戯れてたし、可愛い子が寄ってきても、あえて付き合わない・・というような選択肢も余裕で取り始めていた。

経験人数も2桁は優に超えていたぐらいの頃。

 

だから、モテなくて死ぬほど悩んでた頃ってなんやったんやろ。

ていう感覚でした。

 

ちゃんと正しいやり方で行動できれば実は楽勝やん!って。

と、まぁ少し調子に乗っていた。

 

で、今度は職場の同期と付き合うことになって。

 

この子も、同期2,300人の中でも可愛い子の一人と言えばこの子!

という感じで、橋本環奈系のルックスでなかなか可愛かった。

 

で、ちょっと珍しく親に紹介しようかっていうことになって。

正月とかに彼女を連れて実家に帰りました。

 

じゃあ、親もびっくりしてました。

母「まぁ~えらい、綺麗な子連れてきて~」

みたいな。

このおばちゃん特有の喋り方、伝わってますかねw

 

で、そのときは兄もいてて。

当時すでに兄は結婚してて、子供がいてたかどうかは覚えていないけど、少なくとも奥さんは連れて来てました。

 

で、

兄は僕よりも社交性があるし喋り上手なこともあって、普通に愛想よく僕の彼女と喋ってました。

それ、ただの嫉妬やん?

で、その日は楽しげなムードで家族とバイバイ。

 

とまぁ、ここまではいい。

問題は後日ですよ。

 

僕は母親からこう聞かされました

 

 

 

母「●●(←兄)がこないだ言うてたわ。あんたはそのうち彼女にフラれるって。」

 

 

 

 

 

www

 

 

 

いやいや、何の根拠があってそれ言ってるん?

って話で。

 

 

ていうか、100%嫉妬というかただの願望ですよね。

っていう。

 

ただ、こういうセリフを言いたくなる気持ちもわかります。

うちは兄弟揃って非モテ出身で、僕も兄もちょうど23歳のときにようやくまともに彼女ができたんですよね。

 

で、兄に彼女ができた当時って僕は20歳ぐらいでもちろん童貞。

彼女ができずにかなり悩んでいた頃。

 

廻りの同級生もどんどん彼女ができていって、取り残されている孤独感とか焦りとか劣等感みたいなものを感じ始めていて、

もしかして、自分には一生彼女ができないんじゃないか・・?

と、軽い恐怖すら抱いていたんですよ。

だから、兄に彼女ができたときは悔しかったし、羨ましかったのを今でも覚えています。

 

ただ、それが今は逆転。

何が逆転したかっていうと、もちろん恋愛経験です。

 

僕の兄は初めてできた彼女とそのまま結婚してるんですよ。

素人経験はおそらくたった一人だけ。

なので、幸せな家庭生活を送っているとはいえ、恋愛に相当未練があるのは容易に想像がつく。

 

(もっと色んな女の子と恋愛したかったなぁ・・)

って兄は心のどこかで絶対に思ってます。

 

そんな恋愛コンプレックスを抱えて生きている中で、弟が可愛い子を連れてきたもんだから、普通に面白くなかったんだと思う。

 

だから、嫉妬のあまり思わず親に言っちゃったっていう流れです。

 

だって、

「あいつはフラれる」

って何の根拠も無いじゃないですか?

 

別に当時も無職でもなく普通に働いてたし、騙くらかして付き合ったわけでもない。

よくある付き合ってるけど彼女に頭が上がらないみたいな、僕のほうが立場が弱かったわけでも全く無い。

 

だから、ただの大人げない100%嫉妬です。

 

けどね、こういう嫉妬の気持ちってわかるというか。

なんでかっていうと、僕自身も今でもそういう感情になることってあるんですよ。

 

やたらと良い車に乗っている若い奴とか、

街中とか電車で可愛い子連れている男とか、

インスタでリア充しているヤツらとか、

 

そういうのを見ると未だに、

くっそーーーーーーー

って思うときあるんですよ。

 

言葉とか表情には決して出さないですけど、定期的にこういう悔しい気持ちになります。

小さな選択の違いで人生は変わる

けど、人間なら誰しもこういう嫉妬の感情は持っているはずです。

ただ、この感情が起こった後が地味に人生の分かれ目だと思ってて。

 

要は、

その感情が起こった後に自分を変えようと具体的な行動ができるかどうか?

ここの選択で、その先の人生が良いようにも悪いようにも変わります。

 

でも、実際に行動に移す人って超少ないんですよ。

だから、

その嫉妬心を行動するエネルギーに変えたらむっちゃ変われるのになー

って僕は思います。

 

ただ、それが人間っていうもんなんですよね。

これをやりさえすれば成功する!

というのがわかってても殆どの人はやらない。

 

ダイエット器具を買っても続くのは1割もいないのと同じ。

みんなやらないし、やってもすぐ諦めるから継続ができない。

 

なので、殆どの人が行動しないから、自分がちょっとでも動ければ周りをブチ抜ける。

この事実を知っていれば俄然やるしかないんですよね。

みんなやらないから恋愛の世界も実はチャンスだらけっていう話です。

 

ちなみに、今回は兄から嫉妬された話ですけど、

僕はそれ以外にも色々嫉妬されてきてます。

 

職場の同期とか、

友人とか、

街にいる知らん男とか、

嫉妬ムキ出しにされたこともあります。

 

ただ、その嫉妬してきた人達が僕みたいに女性に困らないようになれないかっていうとぶっちゃけ全然そんなことは無くて。

 

ちゃんと成果の出る正しいノウハウを知ってるか、知らないか?

そして、その正しい恋愛ノウハウを元に動けるか、動けないか?

 

本当にこれだけの違いで人生が変わります。

僕の兄も、ちゃんと正しい恋愛の知識に基づいて行動できてさえいれば、恋愛を後悔することにはならなかった。

今はもう結婚しているので派手に遊ぶなんてのは無理だし、これから何十年間もコンプレックスを抱えながら生きるハメになるんですよw

 

だから、自分の兄のように恋愛に未練がある人を僕はいっぱい知っているからこそ、

あ~もったいないなぁ・・・

って思う。

 

なので、

羨ましいなー

とか

悔しいなー

とか

ずっとこのままで本当にいいのかな。。

 

こういう気持ちから目を背けないことが大事で。

そこから実際に少しでも動けたら余裕で勝てます。

 

僕は非モテ時代の悔しい気持ちをエネルギーに行動して本当に良かったと思ってます。

(このままでは僕はろくでもない人生で終わってしまう・・)

(このままじゃ絶対にアカンやろ・・!

(リア充に負けっ放しの人生はもう嫌だ!!)

こういう強烈な危機感とか悔しい気持ちを元に行動したし自己投資もしまくったんですよね。

 

女性ウケするファッションにするためにお金は気にせず服も買ったし、ナンパも成果が出るまで決して諦めなかった。

不器用なので失敗もしまくったけど、ただ最終的には可愛い彼女を作ることができました。

 

この当時を今になって振り返ると、正しく人生の分かれ目だったことがわかります。

このときに、”悔しいけど、面倒だし行動しない”という選択をもし取っていたとしたら、美女を一人も抱くことなく生涯を終えていたでしょう。

 

なので、こういう嫉妬心とか悔しい気持ちが今ある人は、劇的に変われるチャンスじゃないかなって思いますね。

-----------------------------

また、僕は23歳で人生のどん底だった状態から童貞を卒業し、今では150人以上のデート経験があります。

数々の美女をゲットしたり、ここでは言えないような経験もたくさんしてきました。

 

男の人生にとって恋愛というのは切っても切り離せないものです。

  • どんなにお金を稼ごうが、
  • どんなに有名大学に通おうが、
  • どんなに良い企業に勤めていようが、

モテなかったり、満足のいく素敵な彼女ができないというだけで悲惨です。

 

非モテを脱出し、女性に困らない生活が送れるようになると男の人生というのはむちゃくちゃ充実します。

恋愛に対する劣等感が解消されるし、自分にも自信が持てるようにもなります。

心が通い合うことが無く時間制限のある風俗店や、会話だけで何万円も掛かるキャバクラに通うのは心底アホらしいと思うようになります。

 

  • 可愛い子と付き合いたい
  • セ○レが欲しい
  • モテまくりたい
  • たくさんの魅力的な女性と付き合いたい
  • 美人で優しいお嫁さんが欲しい

殆どの男性は、表には出さなくても本心ではこんな風に思っているはずです。

そう思うのであれば、その気持ちに素直になるべきです。

自分の気持ちから目を背けた先に待っているのは、後悔だけだからです。

 

ちなみに、このような理想を達成するのは実は難しいことではありません。

それは、

正しい知識を学び、実践する

シンプルにこれだけで可能となってきます。

 

なお、

コミュ障だろうが、

口下手だろうが、

内向的で陰キャだろうが、

童貞だろうが、

容姿に自信が無かろうが、

そんなのは些細なことです。

全く問題はありません。

 

一度きりの人生、

  • 非モテのままで終わりたくない
  • さっさと童貞を卒業したい
  • 可愛い彼女が欲しい
  • 美女をいっぱい抱いてみたい

もし、こんな風に思っているのであれば、

人生で後悔したくなければ、

僕と同じような人生を送りたいと思ってくれるのであれば、 

その秘訣をあなたにお伝えします。 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です