「エディ君との後はカラダがしばらく疼くんだけどどうしたもんかね」

あんなになっちゃって、あたし大丈夫かな?汗

ゲット以来、カラダのみの関係になっていた子から、2回目のデート後にこんなLINEが届きました。

 

こういうのってお世辞?

けど、わざわざLINEでお世辞言わないですよねー。

女性のお世辞ってどこまで言うもんなんでしょうね。

 

ただ実際、初ゲット時も2回目もかなり盛り上がったセッ○スになりました。

相手の反応が良いと、こっちも燃えるんですよね。

逆に、どんなに美女でも無反応だと悲しくなるぐらいツマラナイ。。

この子は良くあえぐ子で、終わった後はベッド中央部がいつもビシャビシャ

 

挿入中も笑ってしまうぐらい凄い形相してましたw

更にお尻の下に枕を敷いてグニグニ突いてあげるとむっちゃ喜んでました。

 

この子、なかなかエロい子で。

2回目のデートは、朝10時半ごろに梅田のカフェで待ち合わせして、カフェ(タリーズだったかな?)でマッタリの予定でした。

僕は午後からも別のデートを入れていたので、普通に楽しく会話をするだけで良いかなー程度に思ってたんですよ。

それにこの子も起業を考えているということで、色々と真面目な話もしたかったので。

 

なのに、なんか途中からボディタッチして僕を誘ってくるんです。

しかも、不自然な感じで。

カウンターに座ってたんですけど、女の子が伸びをする感じで手を僕の背中に触れてくるみたいな。

 

あ~これ誘ってんなー、、、

 

で、そのうちなんやかんや僕もその気になって来ちゃって。

 

そのとき既に時刻は12時前とかで。

その後、15時から京都でまた別のデートの予定があったにも関わらず、

 

エディ「ホテル行かへん?」

と打診w

 

女の子「えぇ~どうしよう。。」

みたいな茶番を返してくるので、

 

エディ急ご、はよいこいこ。

真昼間に近くのホテルへ早歩きで入店。

 

で、適当に入ったホテルは鏡張りでしたw

使わないと失礼なので、鏡の真正面を向いてセッ○スすることに。

 

女の子「いや~恥ずかしい~!><」

みたいに嫌がってるのにも関わらず、鏡をむっちゃチラチラ見てるんですよw

 

なんやねん、楽しんでるやんw

っていう。

 

鏡効果で更に興奮したのか、1回目よりももっと盛り上がってました。

で、13時過ぎにバイバイした後に、テーマのLINEが送られてきたという感じです。

 

本当に褒めてくれてるんなら嬉しいんですけどね。

少なくとも友達が髪を切ったら褒めるわ、新しい服を着てきたら褒めるわで、女社会が男性よりも圧倒的お世辞の嵐なのは確かですが。

まぁ、そのあたりの真偽は不明なんですが、僕は割とお褒めの言葉をいただくことが多いのです。

 

他の子からも、

「初めていいかなって思った、今度会うまでにもっと勉強しとくね。」

とか

「キスがむっちゃエロかったから思い出しちゃう」

とかも言われたことがあるんですが、やっぱりセッ○スを褒めてもらえるとむっちゃテンション上がりますよ。

男冥利に尽きます。

 

でも、僕ってセッ○スについてちゃんと勉強したことがまだ無くて。

とにかく相手の反応を見ながら・・というのを大前提に

  1. 早く動かさない
  2. 優しく
  3. 痛くないように

この3つを原則に、手加減しているだけなんですけどね。

これを心掛けるだけで70点ぐらいはいけるんじゃないなかと。

 

もっと本腰入れて勉強したいな~とも思っているんですが、マニアックな知識は全く持ってないです。

ただし、セッ○スの技術も女の子を惹きつける魅力の一つであることは間違いないので、持っておけば強力な武器になるはずなので、精進しましょう。

単なる恋人であろうが、結婚相手だろうが、友好関係をキープするためにも性生活は大事です。

 

ちなみに、この「相手の反応を見ながら」っていうのは難しいことですが、デートではむっちゃ重要です。

これができないとどんなノウハウも使いこなせないし、状況によっては大失敗をやらかしてしまいますからね。

弄りにしても口説きにしても、同じフレーズであっても相手との関係性によって反応はまるで変わるので、そこで思考停止にならないことに注意が必要。

そういう意味でも、相手の反応を見ながら対応を変えていくのはセッ○スだけでなく、何事においても必要です。

 

ちなみに、15時からのデートの場所は京都だったので、解散した後すぐに電車に乗り移動。

この女の子とも夜にセッ〇ス。

元気やな・・

 

元々は夜から更に別の子とのデートが入りそうになってたんですが、午後からの子と夜まで過ごしたかったので、丁重にお断り。

こんな休日の過ごし方を過去の僕が知ったらひっくり返るでしょう。

 

知識への投資と行動がやはり成果を出すには大事です。

というか、これが全てですね。

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また、僕は23歳で人生のどん底だった状態から童貞を卒業し、今では150人以上のデート経験があります。

数々の美女をゲットしたり、ここでは言えないような経験もたくさんしてきました。

 

男の人生にとって恋愛というのは切っても切り離せないものです。

  • どんなにお金を稼ごうが、
  • どんなに有名大学に通おうが、
  • どんなに良い企業に勤めていようが、

モテなかったり、満足のいく素敵な彼女ができないというだけで悲惨です。

 

非モテを脱出し、女性に困らない生活が送れるようになると男の人生というのはむちゃくちゃ充実します。

恋愛に対する劣等感が解消されるし、自分にも自信が持てるようにもなります。

心が通い合うことが無く時間制限のある風俗店や、会話だけで何万円も掛かるキャバクラに通うのは心底アホらしいと思うようになります。

 

  • 可愛い子と付き合いたい
  • セ○レが欲しい
  • モテまくりたい
  • たくさんの魅力的な女性と付き合いたい
  • 美人で優しいお嫁さんが欲しい

殆どの男性は、表には出さなくても本心ではこんな風に思っているはずです。

そう思うのであれば、その気持ちに素直になるべきです。

自分の気持ちから目を背けた先に待っているのは、後悔だけだからです。

 

ちなみに、このような理想を達成するのは実は難しいことではありません。

それは、

正しい知識を学び、実践する

シンプルにこれだけで可能となってきます。

 

なお、

コミュ障だろうが、

口下手だろうが、

内向的で陰キャだろうが、

童貞だろうが、

容姿に自信が無かろうが、

そんなのは些細なことです。

全く問題はありません。

 

一度きりの人生、

  • 非モテのままで終わりたくない
  • さっさと童貞を卒業したい
  • 可愛い彼女が欲しい
  • 美女をいっぱい抱いてみたい

もし、こんな風に思っているのであれば、

人生で後悔したくなければ、

僕と同じような人生を送りたいと思ってくれるのであれば、 

その秘訣をあなたにお伝えします。 

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